宮里が年末年始にやっていたこと

宮里が年末年始にやっていたこと

From:宮里竹識
研究学園のスタバより、、

2018年の年末、
そして2019年の年始は何をしていましたか?

私の場合、
年末年始は毎年仕事における大きなプロジェクトを
進めてきました。

今回はちょっと特殊な長編動画を作るために時間を費やしました。

まずは12月29日と30日の二日間、
つくば市のホテルに泊まり込んで缶詰めで作業をしました。

つくば市の中央ではなく、
駅から車で15分ほど走ったところで
周りは何もありません。

私は自宅近くの駅から送迎バスでホテルに行ったので、
どこにも出かけることができません。

そんなところで作業をしていたのです。

外の世界から切り離され、
動画の構成を考え、
スライドを87枚作成しました。

ホテルではちょうど婚活パーティーが開かれており、
小綺麗な格好の男女が集まってきます。

ちょっと息抜きにパーティーに紛れこもうと思ったのですが、
スーツやドレス姿の参加者の中に
ジャージ姿の私が参加すると悪目立ちしてしまうので止めました。

31日のお昼に自宅に戻り、
大晦日は妻と一緒に過ごします。

久しぶりに紅白を最初から最後まで見ました。

そして午前0時、
妻と一緒に年越しジャンプです。

「あけおめ」
「ことよろ」
なんて感じで新年の挨拶です。

元日は昼過ぎまでのんびりし、
夕方に自宅近くの温泉で癒されます。

続いて1月2日と3日は動画撮影と編集作業です。

どちらも自宅で集中して行う必要があったため、
妻には家族や友達のところに泊まってもらいました。
(せっかくのお正月に家から追い出してしまうかたちになってすまなんだ・・・)

これだけの時間と労力を費やし、
ついに完成した59分の動画、
さっそくYouTubeにアップしました。

とはいえ、
この動画は全国障害年金パートナーズのホームページやブログでは
紹介しません。

なぜなら、
この動画はうつ病の人や障害年金を受けたいと考えている人へ向けた動画ではないからです。

では、誰に向けた動画なのか?

それは、
うつ病で経済的に苦しんでいる人に障害年金を届けるというミッションを
私と一緒に行ってくれる人に向けた動画だからです。

現在、
次から次への相談や依頼があるため、
私一人ではうつ病による障害年金のサポートを行うのが
限界になっているのです。

1ヶ月10名までしか依頼を受けられないため、
月の後半では新規の依頼を断るといった状況が続いています。

「それでも何とかしてほしい」
そんな声を多数いただいていたのです。

そこで、
うつ病で苦しんでいる人に障害年金という経済的安心を届けるための
プロフェッショナルチームを作ることにしたのです。

今回作ったのは、
そのプロフェッショナルなチームを作るための動画です。

日本でもトップレベルの障害年金受給代行を行うための
社会保険労務士に向けた動画ですので、
全国障害年金パートナーズのブログでは紹介できないのです。

本当のプロ集団を作るため、
かなりの時間をかけてプロジェクトを進めていきます。

何か動きがありましたら、
またブログでお伝えしますね。

 

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