ピカソが食事や買物をタダにした恐るべき手法とは!?

ピカソが食事や買物をタダにした恐るべき手法とは!?

From:宮里竹識
秋葉原のオフィスより、、

誰でも知っている画家のピカソ、
代表作の「ゲルニカ」なんかは特に有名ですね。

そんなピカソですが、
食事や買物を無料で手に入れていたって知っていますか?

もちろん、
窃盗などの犯罪行為をしていたわけではありませんよ。

どのようにして食事や買物を無料で行なっていたかというと、
”小切手に簡単な絵を描いた”
というのです。

欧米では現金ではなく小切手で清算するというのは珍しくありません。

ピカソも小切手をお店の人に渡してしっかりと清算していました。

ここまでは何ら珍しいことではありませんが、
その小切手に絵を描いたというのがポイントです。

その小切手に書かれた絵を見たお店の人はこう思います。

「小切手を現金に換えるよりも、この絵が描かれた小切手そのものの方が価値がある」

そんなわけで、
小切手は銀行で現金に変えられることなく
お店に残り続けました。

小切手が銀行で使われませんので、
ピカソの口座からはお金は減っていきません。

実質無料でピカソは食事や買物ができたというわけです。

う〜ん、すごいですね。

私も真似をしたいのですが、
どうにも難しそうです。

ちなみに、
ピカソの作品数は14万7800点あると言われ、
その数は膨大です。

その中には、
名作もあれば駄作もあります。

でも、膨大な数の作品を作り続けたからこそ
人の心を捉えて離さない名作も生み出されたわけです。

私が画家で一番尊敬しているのがピカソです。

小切手に絵を描いて無料で食事するのは真似できませんが、
膨大なコンテンツを作るという点はピカソを真似したいと思います。

たくさんのコンテンツを発信し続け、
うつ病で苦しんでいる人に障害年金という
経済的安心を知って欲しいのです。

私の現在のコンテンツ数は、
ブログや動画や電子書籍などを合わせても
まだ3914です。

障害年金社労士の中ではダントツですが、
ピカソには遠く及びません。

まずは1万コンテンツを目指し、
死ぬまでにピカソの14万7800を超えていくことが目標です。

世紀末覇王のように
「我が生涯に一片の悔いなし」
と言って拳を天に突き上げながら人生を終えたいものです。

 

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