月の初めも忙しい、それが全国障害年金パートナーズです!

From:宮里竹識
秋葉原のオフィスより、、

障害年金のサポートを行う社労士さんもここ数年で増えてきましたが、
その中でも人気のある社労士さんは月末が忙しいです。

なぜかというと、
障害年金の多くは書類を役所に提出した翌月分からが
支給の対象となるからです。

もちろん全ての障害年金がそうではありませんが。

書類を提出した翌月分からが年金の対象になるということは、
月内に書類を提出するか翌月に書類を提出するかで
受け取れる年金が1ヶ月分変わってくるということです。

書類の提出が翌月になってしまうと
受け取れる年金が1ヶ月分少なくなってしまう、
それはできるだけ避けたいというのが人情でしょう。

そのため、人気のある社労士さんほど
月末が近くなるにつて
何とか今月中に書類を提出しようと走り回るわけです。

その結果、月末が忙しくなるというわけです。

私たち全国障害年金パートナーズも
人気の障害年金社労士の一つですので
やはり月末は急がしいです。

しかし、私たちはそれだけではありません。

他の人気社労士さんが忙しい月末を乗り越えて月初にほっと一息ついているときも、
全国障害年金パートナーズはメチャクチャ忙しいのです。

その理由は二つあります。

【理由①:順番待ちをしていたお客さんからの依頼が殺到するから】
私たち全国障害年金パートナーズは、
月に10名までしか依頼を受けていません。

それ以上の依頼を受けてしまうと、サポートの質が下がってしまうからです。

そのため月の後半になると新規の依頼が受けられなくなります。

その都度
「別の障害年金専門の社労士さんに依頼するか、来月まで待ってください」
と伝えています。

そこで他の社労士さんのところへ行ってもよいはずなのですが、
なぜか順番待ちをしてでも私に依頼したいという人が後を絶たないのです。

別に自慢したいわけではありませんよ。
ただの事実です。

そんなわけで月初になると、
前月依頼できなかった人からの依頼が多数あるため
忙しくなるというわけです。

 

【理由②:障害年金の更新サポートの依頼が殺到するから】
障害年金は、1年〜5年に一回更新があります。
うつ病の場合は2〜3年に一回のペースで更新ということが多いです。

毎年約100人ものうつ病の方の障害年金をサポートしていると、
月が変わる度に更新のタイミングとなる人が大勢いるのです。

もちろんうつ病が改善して社会復帰し、
障害年金から卒業するのが一番です。

しかし、うつ病は長期にわたる治療が必要なケースも多いものです。

更新のタイミングがきても働ける状態にない、
そんな人から更新サポートの依頼が月初に集まるのです。

正直言って、
あまりに依頼が多いため
過去に私が受給代行をした人以外は
更新サポートを受けられない状態になっています。

障害年金の受給代行を毎月行っていることから、
更新サポートの依頼も少しずつ増えていっています。

もしかしたら、
10年後には更新サポートしかできなくかっているかもしれません。

そこまでいかなくとも、
月初の一週間は新規の案件は全く受けられず、
過去に受給代行を行った人の更新サポートだけを行うようになっているかも・・・。

 

というわけで、
私たち全国障害年金パートナーズは、
月末だけでなく月初も忙しい社労士事務所です。

なので、
もしあなたがどの社労士に障害年金を依頼しようか迷っているのであれば、
全国障害年金パートナーズとは違う社労士さんへ依頼してください。

一方で、
”うつ病による障害年金専門の社労士である宮里さんにどうしても依頼したい!”
という素敵な人がいましたら、ぜひ私に依頼してください。

全力であなたの経済的不安を障害年金で解決するお手伝いをします!



障害年金の受給代行を通じて、うつ病者の経済的不安を解消します!
ー宮里竹識(みやざとたけし)

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