鴨川シーワールドに行ってきました!

From:宮里竹識
鴨川シーワールドのカフェレストランより、、

今日は休日ということで、
鴨川シーワールドに行くことにしました。

仕事は相変わらず忙しいですが、
強制的に休息をとったりリフレッシュすることも
働くことと同じくらい大切です。

このメリハリがあるからこそ、
集中して障害年金のサポートが行えるというものです。

しかし自分で運転して千葉の鴨川シーワールドまで行くのは
疲れてしまいます。

というわけで、はとバスの日帰りツアーに参加したのでした。

まずは朝8時に上野駅を出発します。

最初に向かうのは海ほたるです。

東京と千葉を結ぶ道を作るというのは
大変なものです。

長さ14メートルのドリルを使って
海の下にトンネルを掘っていったということですが、
中々イメージがつきませんよね。

ちょうど休憩場所となった海ほたるに、
海底を掘るドリルの先端が展示されていたので
見てみました。

それがこちら。

めっちゃ大きいですね。

こんなドリルをどうやって回していたのでしょうか。

人間の英知とはすごいものです。

さて、海ほたるを出発して次に向かったのは
いちじく農園です。

こちらでいちじく狩りにいそしみます。

もぎたてのいちじくを食べたのは初めてでしたが、
酸味と甘さがちょうど良くマッチしていて
美味しかったです。

いちじくを剝いた手はベトベトになってしまいましたが・・・。

そして本日のメインイベント、
鴨川シーワールドです。

入口にはシャチのオブジェ、
否が応でも期待が高まります。

一番に向かうのはシャチのショー。

ちょうど開演15分前で、ちょうど良い時間です。

ただ、観客席の後ろ側はすべて埋まっていて、
前の席だけが空いていました。

この空いている席に座ったのですが、
「前の席は全身びしょ濡れになるので覚悟してください」
というアナウンスが流れるではありませんか。

望むところじゃ〜
と心の中で叫びながらも
ポンチョを購入して水濡れ対策をぬかりなく行うのが私です。

そしてショーが始まります。

海水に濡れるとカメラが壊れるため、
ショーの最初に一枚だけシャチの写真を撮りました。

その後はシャチと飼育員のお姉さんの見事な演武が進みます。

そしてずぶ濡れになる前列に座っている観客たち。

写真や動画にできれば良かったのですが、
さすがにデジタル機器はカバンに入れておかねば
海水でお陀仏です。

足元は水浸しになりますし、
履いていた靴も海水にまみれて重さが3倍になります。

着ていたポンチョにはフードも付いていたのですが、
ショーが終わると私の頭は風呂上がりのようになっていました。

写真で伝わるか分かりませんが、
ショーが終わった直後の私はこんな感じです。

しっかりとずぶ濡れになりましたが、
思っていた以上に楽しかったです。

びしょ濡れになる経験は久しぶりでしたが、
童心に戻れたようで、
日々の疲れもシャチが浴びせてきた海水で洗い流されたようです!

その後ベトベトする体をタオルで拭き、
食事をして帰途につきました。

帰りのバスの中では、
疲れて眠ってしまいました。。。

はとバスのツアーだと
自分で車を運転する必要もなく、
バスに座っているだけで目的地に連れて行ってくれるので
とても楽です。

次は紅葉のツアーに参加できたらと思います。



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ー宮里竹識(みやざとたけし)

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