本当にうつ病による障害年金を専門にしているの?

本当にうつ病による障害年金を専門にしているの?

From:宮里竹識
研究学園のスタバより、、

日々の障害年金の業務に更新手続きのサポート、
動画撮影に確定申告の準備といつもバタバタしている今日この頃です。

そんな中、
障害年金に関する相談の電話を受けていたところ、
こんな質問を受けました。

「全国障害年金パートナーズは、本当にうつ病による障害年金を専門にしているのですか?」

なかなかストレートに突っ込んできましたね。

最初からこちらを疑っている人と関わっても仕方ないので
簡単に答えて電話を切ろうとも思いました。

しかし思い直して、話を聞いてみることにしました。

「私たちが本当にうつ病による障害年金を専門にしているのか気になったということですが、
何か理由があるのですか?」

するとこの相談者さんは次のように答えました。

「他の社労士さんのブログにこんなことが書いてあったのです。
”一つの病気やケガに特化してサービスしている社労士事務所は信用できない。
というより、実際には専門外の病気やケガでの障害年金も対応しているだろう。
なぜなら、専門分野を絞ってしまえば対象となる人の数が減ってしまい商売にならないからだ”
こんなことが書かれていたので、大変失礼かとは思ったのですが宮里先生に本当のことを
聞いてみたかったのです。」

なるほど、そういうことでしたか。

というわけで、この相談者には次のようなことを説明しました。

●全国障害年金パートナーズに依頼するお客さんの8割がうつ病で、
 残り2割が双極性障害、統合失調症、発達障害となっている
●双極性障害と統合失調症、発達障害は、うつ病と同じ基準で障害年金が審査されるため、
 これらの病気でも依頼があれば受けている。
●身体障害や知的障害といった病気での依頼は全て断っており、
 うつ病、双極性障害、統合失調症、発達障害以外の病名で依頼を受けたことはない
●ホームページで公開していサポートの事例やお客様の声をみれば、
 依頼者のほとんどがうつ病であることは確認できる
●専門を絞ることで対象となる人が減って商売にならないという指摘については、
 うちの場合は依頼者が多すぎて月の後半になると新規に依頼は断っている

これだけ説明してもまだ疑ってくるのであれば、
縁がなかったと判断します。

しかし幸いなことに今回の相談者さんは理解を示してくれ、
「失礼な質問をしてしまい、申し訳ありませんでした。
ぜひ宮里先生に障害年金のサポートをお願いしたいのですが、大丈夫でしょうか?」
と言ってくれました。

幸いまだ定員の10名に達していなかったので、
この方の依頼を受けることにしました。

基本的に人間というのは、疑う生き物です。

とくにうつ病の場合はネガティブになっていることもあり、
人一倍疑り深くなっていることもあるのです。

なので、私のことを信用してもらうためにも、
情報を発信し続けることはとても大切です。

障害年金やうつ病に関する情報はもちろん、
私個人の人間性や考え方、価値観といったことについても
たくさんメッセージを発信していきます。

それで私の考えに共感してくれる人とは相性が良いでしょうし、
私の考えに違和感を感じた人は別の社労士さんに依頼するか
自分で障害年金の手続きをした方が良いでしょう。

やっぱり、
信頼できる人かそうでない人かで
障害年金の成功率は変わってくるものです。

私のことを信用できると感じた方だけ、
全国障害年金パートナーズにサポートを依頼してください。

【魔法の靴】うつ病で障害年金をもらうための動画

全国障害年金パートナーズの代表である
宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

うつ病による障害年金はなぜこんなにも難しいのか、
どうすれば障害年金という経済的安心を手に入れることができるのかを
知りたい人は、必ずこの動画を見てください。


この動画を見て宮里に障害年金の受給代行を依頼したい人、
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