法律は弱い者の味方じゃない、知っている者の味方だんだ!

法律は弱い者の味方じゃない、知っている者の味方だんだ!

From:宮里竹識
研究学園のスタバより、、

日本は法治国家です。

当然身の回りの様々なことに法律が関わっているのですが、
それを知っている人は多くはありません。

私たちにとって嫌な法律もたくさんありますが、
良い法律もたくさんあります。

例えば、
生活保護、老齢年金、遺族年金、傷病手当金、子ども手当、
自立支援、失業手当、高額療養費、育児休業給付、労災給付、
などなど。

私たちは法律によって
様々なメリットや給付金を受け取ることができます。

これら給付金やメリットが受けられる法律は、
弱者保護が目的となっているものが多いです。

生きていれば困ったことの一つや二つは起こるものです。

そんな時に法律に基づいて助けを得られるのはありがたいことですよね。

そういう意味では弱者のために法律はある、
あるいは弱者のための法律があると言っても良いかもしれません。

しかし現実は、
それほど弱者に優しくはありません。

なぜなら、
どんな弱者のための法律でも
それを知らなければ何の助けも得られないからです。

障害年金なんて、その最たるものですよ。

うつ病であっても一定の要件を満たせば障害年金を受け取れる、
このことを知らない人はまだまだたくさんいます。

国は財政が厳しいからか障害年金を積極的に広報しませんし、
病院は病気を治療するところですのでわざわざ障害年金のことを
教えてくれないところがほとんどです。

その結果、
障害年金知らずに長い時間が経過し、
時効によって受け取れるはずの年金がもらえないという人もいるのです。

実際、
うつ病での障害年金は初診日から1年6ヶ月経過したら手続きできるのですが、
私たち全国障害年金パートナーズに障害年金の依頼をする人の多くは、
障害年金の権利を得て何年も経っているという人がほとんどです。

弱者を守るための法律も、
だた存在するだけでは意味がありません。

その法律を知って初めて意味があるのです。

そういう意味では、
法律は弱者の味方ではなく、
知っている者の味方なんだと強く感じます。

もしあなたがうつ病で働くこともできず、
病院に通いだしてから1年6ヶ月以上経過しているのなら、
障害年金を受けられる可能性があります。

障害年金は少ない人でも年間で約58万円、
多い人だと200万円を超えます。

うつ病で苦しんでいる人のほとんどが
経済的な不安や恐怖を抱えています。

このまま働くことができず貯金が底をついたら、
家族はどうやって生活していけばいいのか、
子供の行きたい大学にも通わせてやれないのではないか、
家族に面倒ばかりかけていて申し訳ない。

そんな不安を、
障害年金という経済的支援が和らげてくれます。

とはいえ、
うつ病で集中力や理解力、行動力が落ちている状態では、
障害年金の手続きを適切に行うことは難しいでしょう。

年金の専門家である社会保険労務士であっても、
障害年金の実務を経験している人はごくわずかしかいないのです。

失敗すれば何も手に入りません。

そんな恐怖と戦いながら障害年金の手続きを進めるのは
精神的にも辛いはずです。

お金はかかってしまいますが、
少しでも安心を得たいのであれば
障害年金を専門にしている社会保険労務士に相談してください。

私たち全国障害年金パートナーズは、
日本で唯一の”うつ病による障害年金専門”の社労士事務所です。

まずは私たちのホームページから、
障害年金の無料判定を受けてみてください。

いくつかの質問に答え、
ボタンを押すだけであなたが障害年金を受けられるかを
私が判定します。

無料であなたが障害年金を受けられるか判定しますので、
ぜひやってみてください!

【魔法の靴】うつ病で障害年金をもらうための動画

全国障害年金パートナーズの代表である
宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

うつ病による障害年金はなぜこんなにも難しいのか、
どうすれば障害年金という経済的安心を手に入れることができるのかを
知りたい人は、必ずこの動画を見てください。


この動画を見て宮里に障害年金の受給代行を依頼したい人、
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