ピースサインが危険を呼ぶ!?

ピースサインが危険を呼ぶ!?

From:宮里竹識
研究学園のスタバより、、

あなたは自分の写真を撮るとき、
どんなポーズをしますか?

色んなポーズがありますが、
一番有名なのがピースサインですよね。

ピースとは英語で平和を意味する言葉で、
それを表したピースサインは世界中で使われています。

あなたもやったことがあるでしょう。

こんなやつです。

ところがこのピースサイン、
とても危険なサインであることが分かりました。

それは、
スマホやカメラの性能アップが原因です。

何が危険かというと、
スマホやデジカメでとったピースサインの写真から
指紋を読み取ることができるからです。

現在の高性能スマホを使うと、
3メートルほどの距離からとった写真でも
指紋を検出することができるようなのです。

指紋というのはとても重要な個人情報であるとともに
セキュリティのロックを解除する鍵としても使われています。

スマホの指紋認証なんて普通に使われていますし、
パソコンのロックを解除するにも指紋が使われたりします。

家の鍵を開けるのに指紋を使っているところもあります。

そんな重要な個人情報である指紋が何者かに盗まれたとしたら、
考えただけで恐ろしいですね。

私は自分の写真をよくブログにアップしていますが、
自分の指紋が見えるピースサインの写真は
ネットにアップしないように気をつけたいと思います。

しかし平和を表すピースサインが危険を呼び込む恐れがあるなんて、
世知辛い世の中ですね。

大丈夫だという思い込みが危険を呼び込むんです。

これは障害年金でも同じことが言えます。

「自分は大丈夫」
なんて根拠のない自信を持っている人がいるのです。

その根拠を聞いてみると、
●年金事務所に相談したから大丈夫
●主治医が診断書を書いてくれたから大丈夫
●私より症状の軽いあの人が障害年金をもらっているから大丈夫
●病歴・就労状況等申立書に自分がどれだけ大変かを書いたから大丈夫
なんてことを言ってきます。

私に言わせれば
何が大丈夫か分かりません。

年金事務所に相談した時に余計なことを言ってしまったおかげで
障害年金の審査に通らなかった人がいます。

主治医に正しい情報を伝えていなかったために診断書が軽く書かれ、
本来の年金額よりも金額が下がった人がいます。

自分より症状が軽い人が障害年金をもらっていたとしても、
あなたがもらえる保証は何もありません。

病歴・就労状況等申立書に自分の苦労を書いて大変さをアピールしたつもりが、
”それだけできるなら症状は軽い”と判断されて年金が不支給になった人がいます。

うつ病で苦しんでいる人にとって、
障害年金の手続きは生半可な気持ちではできません。

もし自分で手続きできたとしても、
本当に大丈夫な書類になっていると思いますか?

平和を表すピースサインが思わぬ危険を呼び込むように、
あなたが大丈夫と思った書類が障害年金の審査に悪影響を与えることも
考えられるのです。

もしあなたがうつ病で苦しんでおり、
1年6ヶ月以上治療しても働けない状態になっているのなら、
障害年金を受け取れる可能性があります。

ただ、うつ病での障害年金はとても難易度が高いため、
不安を感じているのなら障害年金専門の社会保険労務士へ依頼してください。

私なら、きっとあなたの経済的不安を解消できますよ。

 

【魔法の靴】うつ病で障害年金をもらうための動画

全国障害年金パートナーズの代表である
宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

うつ病による障害年金はなぜこんなにも難しいのか、
どうすれば障害年金という経済的安心を手に入れることができるのかを
知りたい人は、必ずこの動画を見てください。


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