7営業日連続で新規のお客さんと打ち合わせ!

7営業日連続で新規のお客さんと打ち合わせ!

From:宮里竹識
秋葉原のオフィスより、、

秋葉原のオフィスでコーヒーを片手に
ほっと一息ついています。

脳みそが働かず、ややぼんやりしています。

その理由は、
最近ちょっと忙しかったからです。

ゴールデンウィーク中の5月1日、5月2日、
そして連休明けの5月7日から5月11日まで
7営業日連続で新規のお客さんと打ち合わせが入ったからです。

最初の打ち合わせというのはかなり集中力を要するので、
これだけ連続して行うと流石に仕事のパフォーマンスに影響が出てきます。

来週も二人の新規客との打ち合わせが決定しているので、
週末はしっかり休みますよ〜!

とまぁ、
そんな感じでバリバリ障害年金のサポートをしているので
相変わらず私への電話がつながりにくい状況が続いています。

打ち合わせ中にも普通に電話がなっていますからね。

もちろん打ち合わせ中に電話に出るなんてことはありません。

年金事務所に手続きに行くことも多く、
やはり電話に出られません。

もうすでに開き直っており、
「電話に出れない社労士、宮里」
と自分で言っています。

これだけ電話に出れない状態が続いていると、
かなりの数のお客さんに逃げられていることでしょう。

”何度電話しても繋がらないなんて、本当に営業しているのか?”
”宮里は電話に出ない、じゃあ別の社労士に依頼しよう”
となるわけですね。

でも、それでいいんです。

電話が繋がらないことを
”質が悪い”
と感じる人は他の社労士さんに依頼すればいいです。

一方で、
”簡単には話ができないほど人気があって忙しいんだ”
”それだけの実績のある人に依頼したい”
と思ってくれる人が私に依頼してくれればいいのです。

従業員を雇ったり
電話代行サービスを利用するという方法もありますが、
うつ病での障害年金という専門性の高い業務に対応できる人は
世の中にほとんどいません。

なので、このまま電話に出られない状態が続くことでしょう。

夜間や休日も対応する社労士さんもいますが、
私がそんなことをしたら過労で倒れてしまいます。

うつ病による障害年金専門の社労士である私が、
過労で倒れてうつ病になるなんてシャレになりません。

だから普段は全力で障害年金のサポートをしつつも、
休むときは休みますし、遊ぶときは遊びます。

AKB45は会いに行けるアイドルですが、
宮里は簡単には会えない社労士ですので
そこんところよろしくです。

 

【魔法の靴】うつ病で障害年金をもらうための動画

全国障害年金パートナーズの代表である
宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

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