ルンバが掃除の裏でやっていること

ルンバが掃除の裏でやっていること

From:宮里竹識
新宿のケンタッキーより、、

お掃除ロボットのルンバ、
めっちゃ便利です。

ボタンを押すだけで家中を掃除してくれるイカしたやつです。

私は外出前にルンバを起動させ、
家に帰ってきたら掃除が終わっている
という使い方をしています。

ルンバを使うことで掃除のための時間を別のことに使えるようになりましたし、
掃除をするルンバの邪魔にならないように
余計なものを床に置かなくなりました。

これが我が家のルンバの同型機。

この子が来てから約2年、
もはや手放せない家電の一つですね。

そんなルンバですが、
掃除をする裏では恐ろしいことを行っていました。

ルンバには掃除をしながら家の間取り図を地図にする機能があります。
(このマッピング機能は、全てのルンバに搭載されているわけではありません)

そして、ルンバによってマッピングされた家の間取り図の情報が
ルンバからメーカーに送信されていたのです。

さらに、掃除の頻度といったデータもメーカーに送信されていました。

この話はアメリカでのことなので日本のルンバには関係ないかもしれませんが、
おそらくは日本のルンバも間取り図情報をメーカーに送信しているでしょう。

これは個人情報の無断利用だとして
不愉快な気持ちになる人もいるでしょう。

しかし私は違う感情を抱きました。

さすがルンバという素敵な家電を開発したアイロボット社、
もっとやってくれ、と思ったわけです。

というのも、
アイロボット社は得られた情報を分析して
より良い商品開発に活用しているからです。

実際のユーザーがどのようにルンバを使っているのか、
どんな間取りの家に住んでいるのかを知るのは大切なことです。

お客さんのことを深く知ろうと努力しているからこそ、
本当に顧客が求めているものが何か分かるというものです。

実際ルンバの性能は年々良くなってきています。

お客さんの情報を集めてそれを商品開発・サービス改善に活かすということは、
実は全国障害年金パートナーズでも行っています。

私はお客さんからいろんな話を聞くようにしています。

障害年金やうつ病とは全く関係ないようなことも聞いたりします。

例えば、
●普段何して過ごしてますか?
●どんな本やテレビ番組が好きですか?
●インターネットではどんなサイトをよく見ますか?
こんなことも聞いています。

これによってお客さんがよく集まる場所が分かったとしたら、
そこに広告を出すといった感じです。

そうすれば障害年金という経済的支援があることを知らない
うつ病で苦しんでいる人に対し、
障害年金の存在を知ってもらえる機会となります。

もちろん、
私もボランティア精神で広告を出すわけではないので、
障害年金のことを知った人の一部が私に受給代行を依頼してくれれば
なんて考えています。

まぁ、これはほんの一例ですが、
お客さんのことを知るというのは
とても大切なことなのです。

継続してお客さんの声を聞いていることで
障害年金の成功率も高確率を維持できています。

他の社労士さんではやっていないことにもたくさん取り組み、
多くの成果が出ています。

今後もしっかりとお客さんの声に耳を傾け、
”うつ病での障害年金なら、全国障害年金パートナーズだね!”
とみんなが言ってくれる社労士事務所を目指します。

 

【魔法の靴】うつ病で障害年金をもらうための動画

全国障害年金パートナーズの代表である
宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

うつ病による障害年金はなぜこんなにも難しいのか、
どうすれば障害年金という経済的安心を手に入れることができるのかを
知りたい人は、必ずこの動画を見てください。


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