宮里の腕時計が世界一に!

宮里の腕時計が世界一に!

From:宮里竹識
研究学園のスタバより、、

あなたはどんな腕時計をしていますか?

私はアップルのファンですので、
腕時計は当然Apple Watchです。

このApple Watch、
時計として優れているかといえば微妙です。

スイスの時計のような
伝統も職人の技術といった芸術性もありません。

私がApple Watchを身につけているのは
本当にアップルのファンだからという理由です。

無理やり理由をつけるとしたら、
Apple Watchで健康管理をしているということでしょうか。

一日の消費カロリーや運動時間などを常に見られるため、
自然と体を動かすことを意識するようになるからです。

ちなみにこれが私のApple Watchです。

そんな私のApple Watchですが、
何と世界一になりました。

これまで時計市場のナンバーワンはロレックスで、
世界で5000億円の市場がありました。

この記録をApple Watchが塗り替えたのです。

何と、
Apple Watchの市場が世界で6000億円となりました。

ちょっぴり嬉しいです。

別にオチがあるわけではありませんが、
無理やり障害年金と関連づけましょうか。

時計といえば時間を把握するものです。

時間の大切さは
わざわざ説明するまでもありませんよね。

でも、障害年金も時間が大切という話は意外と知られていません。

というのも、
障害年金は過去に遡ってもらえる場合を除き、
書類を提出した翌月分からしか年金は受け取れないからです。

ちなみに、
制度上は遡って年金を受け取れる仕組みはあるものの、
実際に過去に遡って年金を受け取れる人は少ないです。

つまりどういうことか?

基本的に障害年金は書類を提出した翌月からしか受け取れないため、
月内に書類を提出するか翌月に提出するかで
受け取れる年金額が1ヶ月分変わってくるのです。

たかが1ヶ月分と侮るなかれ。

金額にすると5万円〜20万円ほどの年金が
受け取れなくなってしまうかもしれないのです。

人によって障害年金の金額が違うので
あなたが損する金額は分かりませんが、
少なくとも5万円、多いと20万以上も損してしまうのです。

だからこそ障害年金は早く手続きすることが
求められる場合が多いのです。

まさに時間が勝負を分けます。

正直言って、
障害年金を自分でやるか専門の社労士に依頼するかを
迷っている時間はないのです。

自分でやるならさっさと動く、
社労士に任せるならすぐに依頼する。

時間は待ってはくれません。

すぐに行動してください!

とまあこんな感じで、
Apple Watch → 時間 → 障害年金
と繋げてみました。

どうやら私は、
何でもかんでも障害年金に結びつけることができる才能があるようです。

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きっとあなたの経済的不安を解決してみせます。

 

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