自分で手続きすると不備や不支給になる可能性が大きいと思いました(茨城県の荒川昌治さんの事例)

1.基本情報


氏名:荒川昌治さん
性別:男性
年齢:50代
都道府県:茨城県
病名:うつ病
請求方法:事後重症請求
ご利用サービス:簡易受給代行
結果:3級
年金額:約120万円

 

2.事例


仕事の忙しさから
不安・意欲減退・希死念慮・うつ状態
といった症状が現れた荒川さん。

ただ、自分が病気だという認識がなくそのまま放置してしまい
長年うつ病の症状に苦しめられてきました。

ようやく病院を受診したものの、
治療開始までに我慢を続けてきた期間が長かったからか
10年近く治療を続けても症状は良くなりませんでした。

仕事も4年ほど前に退職して以降、
働けない状態が続いています。

荒川さんの日常生活状況は次のとおりです。

●調理は温める程度しかできず、食器も洗えずにためてしまう
●入浴は週に1〜2回、着替えも同様
●部屋の掃除や片付けも行えず、埃が積もっている
●人が多いと買物できない
●週に数回薬を飲み忘れてしまう
●集団行動は困難で、家族以外の人との対人交流はない
●集中力低下から、車の運転にも恐怖を感じる
●銀行でお金を下ろす際も、パスワードを忘れてしまうことがある

荒川さんの場合、
初診日の証明をどうするかが大きなポイントでした。

ただ、様々な検討を重ねて行動した結果
無事に初診日を証明することができ、
障害年金3級が認められました。

 

3.荒川昌治さんの声


自分が障害年金を本当に受給できるのか心配でした。

特に私の場合、
初診が30年以上も前のためカルテが残っていませんでした。

そこでどうやって初診日を証明するかが不安でした。

全国障害年金パートナーズのことは、
インターネットで年金受給代行業者を調べていくなかで
知ることができました。

ダメ元ですぐに依頼しました。

取扱いの実績、成功事例が多く、
大丈夫だと思い依頼しました。

迅速にていねいに対応していただき
感謝しています。

体調が優れない中で
自分または家族が年金事務所に行ったり、
書類を作成・整備するのには限界があると思います。

また、書類が不備になり障害年金が受給できない可能性も大きいと思います。

やはりプロに任せた方が安心できると思います。
(当然、成功報酬もありますが)



障害年金の受給代行を通じて、うつ病者の経済的不安を解消します!
ー宮里竹識(みやざとたけし)

PS
うつ病による障害年金の受給判定を無料で行っています。
問合せフォームにチェックを入れていくだけなので、5分で申し込みできます。
受給判定を希望の方はこちらをクリックください

収入がなくて家族に負い目や罪悪感を感じている方、社会復帰をサポートします!
社会復帰を希望の方はこちらをクリックください



↓ うつ病で障害年金を受け取るための、魔法の靴の話【動画】