うつ病による障害年金専門の社労士ということで、宮里様に依頼しました(千葉県のI.Aさんの事例)

1.基本情報


氏名:I.Aさん
性別:男性
年齢:50代
都道府県:千葉県
病名:うつ病
請求方法:事後重症
ご利用サービス:簡易受給代行
結果:3級
年金額:約58万円(次回更新時までに受け取れる総額は、約160万円)

 

2.事例


現場の仕事から営業という未経験の業務に変わったことや
仕事が忙しくて残業が多かったことなどから、
集中力低下・不眠・不安といった症状が現れるようになったI.Aさん。

うつ病と診断されて15年治療を続けていましたが、
中々症状は改善しません。

ここ1年ほどは仕事もできない状態が続いています。

I.Aさんの日常生活状況は次のとおりです。

●食事は一日一食程度で、調理は自分ではできない
●部屋の掃除や片付けは、週に1回がやっと
●買物は、レジに人が並んでいると行えない
●薬は週に3〜4回ほど飲み忘れている
●人の話が理解できない、自分の気持ちを言葉にできないことがある
●ちょっとしたことでイライラしてしまう
●集中力の低下から、車の運転中に事故を起こしてしまった
●基本的には一人で外出できない

I.Aさんの障害年金の手続きにおいては、
最初の医療機関にカルテが残っていないという問題がありました。

通常であればカルテがなければ初診日を証明できず、
障害年金の審査にもとおりません。

そこで次の病院に提出した紹介状などから初診日を証明することで
何とか審査に通り、無事に3級が認定されました。

 

3.I.Aさんの声


私は約15年間うつ病に苦しんでいました。

3年から4年感覚で働けない時期があり
休職や退職を繰り返していました。

もちろん収入が安定せず、
また、転職を繰り返している自分を責め
病状はあまり改善していませんでした。

普段通院しているときに自立支援医療のことを知り、
ネットで検索していたときに障害年金を知りました。

最初は自分で申請しようと思い書類一式を受け取りましたが、
現在の自分には不可能と感じました。

その後社会保険労務士の方が代行していただけることが分かり、
調べ始めました。

自分で申請して何度も不支給を受けるより、
社労士にお任せして確実に受給権を取得した方が
ストレスも少なく自分のためになると思い
すぐに依頼いたしました。

今回、宮里様へお願いしたのは
うつ病専門の社労士さんだからです。

うつ病の症状が患者の自分でさえうまく表現できないことも多く、
経験の多い宮里様へお願い致しました。

最初にお会いした時にいろいろお話しをさせていただき、
その後はメールでの連絡でしたが、
実際何の問題もなく、外出も辛い自分にとっては大変助かりました。

うつ病患者にとって障害年金申請はとてもハードルが高いと思います。

でも、今回はほとんど宮里様へお任せして
無事に申請が受理されました。

 



障害年金の受給代行を通じて、うつ病者の経済的不安を解消します!
ー宮里竹識(みやざとたけし)

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