他の社労士事務所では難しいと言われていた中、2級の障害年金が決まって夢のようです!(東京都のR.Nさんの事例)

他の社労士事務所では難しいと言われていた中、2級の障害年金が決まって夢のようです!(東京都のR.Nさんの事例)

1.基本情報


氏名:R.Nさん
性別:女性
年齢:50代
都道府県:東京都
病名:うつ病
請求方法:認定日請求
ご利用サービス:簡易受給代行
結果:2級
年金額:約78万円

 

2.事例


長年セクハラを受け続けており、
そのことがストレスとなって
気分の落ち込みや不眠といった症状が現れるようになったR.Nさん。

当初は病院に行くという考えが思い浮かばず、
治療をはじめるまでに5年ほどの時間が経っていました。

病院ではうつ病と診断されれて治療を開始するものの、
医療機関を受診するまでにかなりの時間が経過していたこともあってか、
中々症状は良くなりません。

意欲減退・対人恐怖・音に過敏・憂うつ・不眠・イライラ・希死念慮
絶望感・倦怠感・不安・自傷行為といった症状が続きます。

働くどころか、
単身での生活も困難となって
ヘルパーを利用することになりました。

R.Nさんの日常生活状況は次のとおりです。

●食事は自分では作れず、缶詰ばかり食べている
●ヘルパーが来たときには翌日の分まで食事を作ってもらう
●入浴は年に数回程度、着替えは週に2回程度
●部屋の掃除や片付けは自分では行えず、すべてヘルパーに任せている
●買物も一人では行けないため、ヘルパーにお願いしている
●対人交流はなく、自閉した生活となっている
●電車やバスを利用すると吐き気がする
●希死念慮から自傷行為にはしってしまう

私たち全国障害年金パートナーズがサポートした結果、
無事に2級の障害年金が認められました。

 

3.R.Nさんの声


預金取り崩しによる老後への不安、
しかし人と接することも億劫で
なかなか働けないことへの焦り、
このせめぎ合いが症状にも影響し、
苦しい日々でした。

ネットで検索しているうちに複数の社労士事務所を見つけ、
その中の一つが全国障害年金パートナーズでした。

まったく未知の方に個人情報をお伝えする事への不安、
また、ネットビジネスへの誘導かもとの警戒心もあり、
すぐには依頼しませんでした。

思い切ってお電話したところ、
無理に個人情報を聞き出すこともなく
話し方も含めて大変きちんとして細やかな気配りをされる先生と
判明したため依頼を決めました。

質問に対する答えが的確で、
かゆいところに手が届くような対応が
他の社労士事務所とまったく違いました。

申請書類の正確さには
社会福祉士がビックリしていました。

初めてホームページを拝見したときは、
まさか自分がこのアンケートを記入する立場になるとは思いませんでした。

他の2社の社労士事務所では
まず難しいと言われていた中、
2級の障害年金が受給できたことは夢のようです。

本当に症状に苦しんでいる方々には、
強くこちらへの依頼をお勧めしたいです。

ありがとうございました!

【魔法の靴】うつ病で障害年金をもらうための動画

全国障害年金パートナーズの代表である
宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

うつ病による障害年金はなぜこんなにも難しいのか、
どうすれば障害年金という経済的安心を手に入れることができるのかを
知りたい人は、必ずこの動画を見てください。


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