一歩踏み出す勇気をいただけただけでも依頼する価値があったと感じました!(千葉県の村井さんの事例)

1.基本情報


氏名:村井さん
性別:男性
年齢:50代
都道府県:千葉県
病名:双極性障害
請求方法:事後重症
ご利用サービス:プレミアム受給代行
結果:3級
年金額:約85万円

 

2.事例


運送業の仕事をしていたことで睡眠時間が不規則になっていた村井さん。

夜の睡眠時間は3〜4時間ほどで、
日中の隙間時間に昼寝をすることで
足りない睡眠を補っていました。

しかし不規則な生活が続いたからか、
倦怠感・無気力・微熱・下痢といった症状が現れ、
仕事に行けない日も増えてきました。

病院に行って治療を受けるも、
20年近く経過しても病気は良くなりません。

不眠・不安・焦燥感・趣味の喪失・多弁・希死念慮といった症状も現れ、
双極性障害と診断されます。

症状が悪化したときは医師に入院を勧められましたが、
精神病棟へ入院することの恐怖感から断ってしまいます。

当然仕事も続けることができず、
ここ10年ほどは働くことができない状態が続いています。

村井さんの日常生活状況は次のとおりです。

●調理はできず、レトルト食品ばかり食べている
●部屋の掃除ができず、ゴミ屋敷状態となっている
●買物に行っても、何を買えば良いのか分からなくなってしまう
●主治医には自分の症状を良く見せてしまう傾向にある
●集団行動が苦手で、家族以外の人とは話をしない生活となっている
●国保や国民年金の手続きも、督促状が届くまで何もできなかった

私たち全国障害年金パートナーズがサポートした結果、
無事に3級の障害年金が認められました。

 

3.村井さんの声


やはり経済的な苦しさに悩んでいました。

私は長らく病状が良くならず、
ずっと就業できない状態にあったため、
同居している母の年金を頼りに生活していました。

生活に余裕がないため貯金もおぼつかず、
将来への不安が募るばかりでした。

Googleで検索しているなかで全国障害年金パートナーズを知りました。

だいぶ長い間ズルズルと依頼せずにいました。

一度問合せをしてから正式にお願いするまでも1ヶ月ほどかかっています。

非常におかしな話ですが、
申請をして却下されたらどうしようという漠然とした不安から、
一歩踏み出すことができませんでした。

話が脱線するなどコミュニケーション不全に陥りやすい私の話にも、
根気よく真摯に対応してくれたことが非常にありがたく感じました。

実は数年前に別の社会保険労務士に依頼しようとしていたのですが、
かなりおざなりかつ高圧的な対応をされており、
社会保険労務士に少しばかり恐怖心を抱いていました。

それを払拭していただけたので、
ぜひお願いしたいと思いました。

自分自身で難しい判断をする必要がないのは非常にありがたかったです。

ほぼ全てをお任せで、
ごく僅かにする必要があることも完結で適切な指示をいただけたので、
全くストレスを感じずにすみました。

気力がなく、いつまでも行動に移さずにいた私では、
何も手に入れることができませんでした。

そこに一歩踏み出す勇気をいただけただけでも、
依頼する価値が非常にあったと感じます。

本当にありがとうございました。



障害年金の受給代行を通じて、うつ病者の経済的不安を解消します!
ー宮里竹識(みやざとたけし)

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