うつ病が悪化して預金残高が少なくなっていくことが不安でした(東京都のO.Hさんの事例)

うつ病が悪化して預金残高が少なくなっていくことが不安でした(東京都のO.Hさんの事例)

1.基本情報


氏名:O.Hさん
性別:女性
年齢:50代
都道府県:東京都
病名:うつ病
請求方法:事後重症請求
ご利用サービス:プレミアム受給代行
結果:2級
年金額:約120万円(次回更新時までに受け取れる総額は、約185万円)

 

2.事例


会社のパワハラがきっかけで
不安・孤独感・パニック・めまい・不眠・拒食
といった症状が現れるようになったO.Hさん。

病院にいくとうつ病と診断されました。

治療を開始してから10年ほど経ちますが、
中々うつ病の症状は改善しません。

妄想・悪夢・希死念慮・過呼吸・趣味や関心の喪失
といった症状も出てくるようになりました。

当然仕事も続けることができず、
もう4年ほど働くことができていません。

O.Hさんの日常生活状況は、次のとおりです。

●食事は一日一食、調理や後片付けを手伝うこともできない
●一人でお風呂に入れないため、毎回同居人が入浴に付き添う
●着替えも自分では用意できないため、同居人が用意している
●部屋の掃除や片付けは全くできない
●一人で買物することができない
●通院にも同居人の付き添いが必要
●服薬についても、毎日同居人が確認している
●コミュニケーション能力に支障があり、ここ五年ほど同居人以外の人と話をしない生活となっている
●一人で電車やバスを利用することができない
●退職後の国保や国民年金の手続きも自分ではできなかった

O.Hさん自身は何とかうつ病を治して社会復帰しようともがいていましたが、
どうにもならない状況を見かねた友人からの問合せをきっかけに
私たち全国障害年金パートナーズがサポートすることになりました。

中々難しい案件ではあったものの、
粘り強くサポートを続けた結果、
2級の障害年金が認められました。

 

3.O.Hさんの友人(同居人)K.Hさんの声


※O.Hさんが文章を書けない状態のため、友人のK.Hさんからコメントをいただきました。

友人は会社のパワハラが原因で、
元々発症していたうつ病が悪化し、
会社に行けなくなりました。

少ない預金を切り崩して生活していましたが、
預金残高が少なくなっていくことも大きな不安要素となり、
どんどん症状が悪くなっていきました。

私は、
うつ病のことを書いてある本から「障害年金」というものを知り、
インターネットで障害年金を調べることで
宮里先生の全国障害年金パートナーズを知ることができました。

私は宮里先生のことをネットで知ったときに友人に話をしていましたが、
友人は「できれば早く治して働きたい」という気持ちが強く、
また、担当医も「今の病状で障害年金をもらえるかどうかは微妙です」
と言われていて、障害年金を諦めていました。

友人は症状がどんどん悪くなっていき、
一日中布団から出られなくなりました。

彼女の様子をずっと見てきた私は、
「こんな症状で障害年金の対象にならないわけがない!」
と思い、思い切って依頼を決めました。

本人も納得してくれました。

現状ほど悪くなる前、
全国障害年金パートナーズの無料判定を友人に代わって受けたときに、
障害年金の対象となる可能性が大きいと判断されていたことも
依頼の決め手でした。

症状が悪くなってからすぐに依頼したわけではありませんでしたので、
もっと早く依頼すれば良かったと後悔しました。

宮里先生は病気である友人の立場に立って、
何事も分かりやすく、穏やかに接していただき、
安心してお任せできました。

プレミアム受給代行ですので次回の更新時もサポートいただけるとのことですが、
必要に応じて、その後もサポートしていただけると嬉しいです。

【魔法の靴】うつ病で障害年金をもらうための動画

全国障害年金パートナーズの代表である
宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

うつ病による障害年金はなぜこんなにも難しいのか、
どうすれば障害年金という経済的安心を手に入れることができるのかを
知りたい人は、必ずこの動画を見てください。


この動画を見て宮里に障害年金の受給代行を依頼したい人、
まずは自分が障害年金を受け取れるか知りたい人は、
下のボタンをクリックして障害年金無料判定を受けてください!


障害年金無料判定を受ける


障害年金無料判定を受ける