最初は自分で手続きしようとしたが、途中で嫌になって依頼しました!(山形県のI.Nさんの事例)

最初は自分で手続きしようとしたが、途中で嫌になって依頼しました!(山形県のI.Nさんの事例)

1.基本情報


氏名:I.Nさん
性別:女性
年齢:20代
都道府県:山形県
病名:うつ病
請求方法:事後重症
ご利用サービス:簡易受給代行
結果:3級
年金額:約58万円

 

2.事例


子供の頃からの家庭環境に色々あり、
ずっとストレスを貯め続けていたI.Nさん。

気がつけば倦怠感・過食・朝起きれないといった
症状が現れるようになりました。

しかし自分が病気だという認識がなく、
10年以上も治療を行わなかったことで
次第に症状が悪化していきました。

4年ほど前からようやく病院に行って治療を開始しましたが、
現在までうつ病は改善していません。

自傷行為・希死念慮・不眠・憂うつ気分・意欲減退・不安
といった症状も現れてきました。

I.Nさんの日常生活状況は次の通りです。

●調理はできず、食事の用意は家族が行なっている
●入浴は家族に促されてようやく行う
●入浴しても同じ服を着てしまう
●部屋の掃除や片付いけは全くできない
●お金を持っているとあるだけ使ってしまい、金銭管理能力に支障がある
●病院に時間通り行くことができない
●薬を飲み過ぎる傾向にある
●感情をコントロールできないことがある
●車を運転していても、集中力が落ちており、事故を起こしてしまう

仕事もできなくなり、
貯金もなくなってきて経済的不安が大きくなったとき、
全国障害年金パートナーズに出会い、
障害年金の受給代行を依頼してくれました。

私たちのサポートの結果、
無事に3級の障害年金が認められました。

 

3.I.Nさんの声


お金を稼げないことや
貯金のない不安に悩んでいた。

YouTubeを見て全国障害年金パートナーズを知った。

長い動画だったが、
逆に信頼できると思える内容だった。

すぐには依頼しなかった。

最初は自分でやろうかと何度も思ったが、
書類の多さなどから嫌になり、
全国障害年金パートナーズへの依頼を決めた。

間違いなく障害年金を受給できる方法をと思い、
依頼を決めた。
また、とにかく仕事が続かずお金がなかったため。

実際に依頼してみて、
レスポンスが早くスムーズに手続きを進めてもらえたのが
嬉しかった。
親切・丁寧。

 

【魔法の靴】うつ病で障害年金をもらうための動画

全国障害年金パートナーズの代表である
宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

うつ病による障害年金はなぜこんなにも難しいのか、
どうすれば障害年金という経済的安心を手に入れることができるのかを
知りたい人は、必ずこの動画を見てください。


この動画を見て宮里に障害年金の受給代行を依頼したい人、
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