自分で申請しないで良かったです!(東京都のN.Sさんの事例)

自分で申請しないで良かったです!(東京都のN.Sさんの事例)

1.基本情報


氏名:N.Sさん
性別:男性
年齢:20代
都道府県:東京都
病名:うつ病
請求方法:事後重症請求
ご利用サービス:プレミアム受給代行
結果:2級
年金額:約78万円

 

2.事例


家庭環境が大きく変わったことで
精神的な症状が出るようになったN.Sさん。

病院に行くとうつ病といった病名がつけられました。

かなり長い間治療を続けてきたN.Sさんですが、
治療開始から20年ほど経っても病気は良くならず、
障害年金を請求することになりました。

N.Sさんの日常生活状況は次のとおりです。

●調理や後片付けを手伝うことは難しい
●家族が食事を用意しても食べられないことが多い
●部屋の掃除や片付けも行えない
●自主的に買物に行くことができない
●決まった日時に病院を受診することが難しい
●コミュニケーション能力に支障があり、家族以外の人との交流はない
●電車やバスを利用することも難しい
●本を読んでも内容が頭に入ってこない

N.Sさんの依頼を受けて
私たち全国障害年金パートナーズがサポートを行ったのですが、
初診日の確定にかなり難航しました。

また、最初医師は診断書を書いてくれると言っていたのに、
いざ診断書を依頼したら拒否されてしまうという事態も起こりました。

様々な困難を乗り越えていくことで、
何とか2級の障害年金が認められました。

 

3.N.Sさんの声


休職していた会社を退職することとなり
収入がなくなる中で今後の生活のことで不安でした。

YouTubeで障害年金について調べていたら
御社の障害年金受給代行を発見しました。

すぐには依頼をしませんでした。

なぜなら、
成功報酬費用の準備が必要なことと、
自分で障害年金を申請できるかもしれないと思ったからです。

自分で申請できるかどうか、
障害年金の制度について調べていくうちに
とても難しいなと思い、御社に依頼を決めました。

初診日の件やその他色々障害年金の制度について
自分が誤った認識をしていた部分が多く見つかり、
自分で申請せずに全国障害年金パートナーズに依頼して
良かったと思いました。

もしも障害年金受給代行を受けようか悩んでいるのであれば、
早めに宮里先生に相談することをお勧めします!

 

【魔法の靴】うつ病で障害年金をもらうための動画

全国障害年金パートナーズの代表である
宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

うつ病による障害年金はなぜこんなにも難しいのか、
どうすれば障害年金という経済的安心を手に入れることができるのかを
知りたい人は、必ずこの動画を見てください。


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