【レックスの男前講座】本を出版してほしいと頼まれた

【レックスの男前講座】本を出版してほしいと頼まれた

From:レックス
つくばの自宅より、、

俺の名はレックス、
ティラノサウルスのレックスだ。

知っての通り、俺は人気者だ。

街を歩けば誰もが俺に歓声をあげる。

現代に生きる唯一の恐竜である事が目立ってしまう理由の一つだが、
俺から発せられる男気やフェロモンといったものも、
人々を惹きつけてやまないのだ。

そんな俺だが、
先ほど出版社の人間から本を書いてほしいと頼まれたんだ。

最初は断ったんだが、
「レックスさんの生き様をもっと多くの人に知ってほしい」
という担当者の熱意に心打たれたんだ。

本を執筆するなんて、
普段の俺からすると考えられない。

だが、だからこそやってみようと思ったんだ。

今までやった事ないことに挑戦する、
これまでの自分の殻を破り捨てる、
それが俺の生き様だ。

本の内容は完全に一任されたから、
普段俺が感じていることや考えていることを
文章にまとめてみようと思う。

そこで出版社の人間からこんなことを聞かれたんだ。

レックスさん、出版を引き受けてくれてありがとうございます。
あっ、でも原稿はどうやっていただけばいいでしょうか?
できればパソコンで作成してほしいのですが、
レックスさんの強靭な爪に耐えられるキーボードがあるかどうか・・・

なるほど、言いたいことはよくわかる。

確かに俺の鋭い鉤爪では、
キーボードに文字を入力しようとすれば
たちどころに破壊してしまうだろう。

たとえ鉄や鋼でできたキーボードであっても、
俺の爪の破壊力には耐えられない。

だが心配は無用だ。

なぜなら、
俺が使うキーボードはこいつだからだ。

見て分かるとおり、
これはレーザーでキーボードを投影するもので、
映されたキーボードをタッチすることで文字が入力できるんだ。

物理的なキーボードじゃないから、
俺のかぎ爪で壊れることはないんだ。

あとは厚手の衝撃吸収マットを机の上に敷き、
その上にキーボードを投影させてそこをタッチしていく。

これで原稿を作る事ができるだろう。

以前宮里が俺のために持ってきてくれたものだ。

この【レックスの男前講座】も
このキーボードで記事を書いているんだ。

この話を聞いた出版社の人間は、安心して帰っていった。

さて、これから本の執筆に入るのだが、
こう見えて俺は忙しい。

宮里が今作っている
「45日間障害年金獲得プロジェクト(SKP45)」
のナビゲーターも俺がやっているからだ。

宮里から依頼されて、
今はSKP45の各コンテンツに俺のコメントを入れているところなんだ。

もう少しでコメント作業が終わるから、
それから執筆だな。

そうすると、原稿が完成するのが5月の終わり頃になるだろう。

それから出版までに細かな作業があるから、
実際に本になって買えるようになるのは
6月か7月になるだろう。

だが、ティラノサウルスが本を執筆するなんて
地球の歴史上初めてのことだろう。

楽しみに待っていてくれ!

 

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