うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

病歴・就労状況等申立書

病歴・就労状況等申立書の再提出について

病歴・就労状況等申立書について、 障害年金の審査をする中で不明瞭な点があると問合せがきたり、 再提出を求められることがあります。 今回は、どのような場合に病歴・

病歴・就労状況等申立書を作成するタイミング

病歴・就労状況等申立書を作成するタイミングについては、 診断書を依頼する前という意見と診断書が完成した後という 意見に分けられます。 障害の実態を正しく医師に理

病歴・就労状況等申立書を作成するときに気をつけるべき6つのポイント

病歴・就労状況等申立書は、診断書や年金請求書とともに 障害年金の認定に最も重要な書類の一つです。 診断書とちがって自分で作成することができますが、 障害年金の認

病歴・就労状況等申立書の4つの目的

うつ病などの精神障害で障害年金の手続きを行う際には、 「診断書」 「病歴・就労状況等申立書」 「請求書」 の3つの書類が適切かどうかが障害年金の成否を分けます。

病歴・就労状況等申立書作成のポイント②

前回に続き、うつ病で障害年金を受給するために必要な書類の一つである病歴・就労状況等申立書の作成ポイントについて解説していきます。 まずは、病歴・就労状況等申立書

病歴・就労状況等申立書作成のポイント①

うつ病による障害年金を適切に受給するためには、医師による診断書だけでなく、病歴・就労状況等申立書の作成も重要になってきます。 特に、障害年金2級が支給されるため