どうか、あなたの力を貸してください

From:宮里竹識
世田谷のスタバより、、
突然ですが、あなたには「誰かに教えたいけれど、自分だけの秘密にもしておきたい」と思うような、お気に入りの場所はありますか?
たとえば、路地裏にひっそりと佇む、隠れた名店の洋食屋さん。
そこのオムライスは、スプーンを入れた瞬間に卵がとろっと広がり、口に運ぶとバターの豊かな香りと濃厚なデミグラスソースが絶妙に絡み合います。
一口食べただけで、日頃の疲れがフワッと消えていくような、そんな魔法のオムライスです。
あるいは、あなたが人生のどん底で苦しんでいたとき、偶然深夜のテレビで見て、ボロボロと涙を流して救われた1本の映画。
見終わった後、胸の奥がじんわりと温かくなり、「明日もなんとか生きてみよう」と思えたような、そんな特別な映画です。
そういう「本当に良いもの」や「自分が救われた体験」って、どうしてだか、自分と同じように苦しんでいる人や、大切な友人にこっそり教えたくなりませんか?
「ここのオムライス、本当に美味しいから一度食べてみてよ!」
「この映画、今のあなたに絶対に響くと思うから見てみて!」
そうやって声をかけるとき、あなたはお金が欲しいわけでも、そのお店から宣伝を頼まれたわけでもないですよね。
ただ純粋に、「自分が救われたこの喜びや安心感を、あなたにも味わってほしい」という温かい気持ちから、自然と口コミとして広がっていくのだと思います。
テレビの派手なCMや、公式の立派な宣伝よりも、身近な人がポツリとこぼした「これ、すごく良かったよ」という生の声。
それこそが、人の心を最も強く動かし、誰かの人生を救う魔法の力を持っています。
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これって、障害年金でもまったく同じことが言えると思いませんか?
うつ病で働くこともできず、通帳の残高が毎月どんどん減っていく。
その残高を見るたびに、胃がギュッと締め付けられ、冷や汗がにじみ、夜も眠れないほどの恐怖に襲われる。
今のあなたは、そんな暗くて先の見えないトンネルの中で、もがき苦しんでいるのだと思います。
本当に、毎日よく耐えて頑張っていると思います。
そんなあなたを経済的な不安から救い出し、安心して休める環境を作ってくれるのが「障害年金」です。
障害年金は、最低でも年間58万円、多い人なら年間250万円を超えるお金を国から受け取ることができる、命綱のような制度です。
しかし、残念なことに、国はこの制度を積極的に教えてくれません。
いまだに「うつ病で障害年金がもらえるなんて知らなかった」と泣き崩れる人が、日本中にあふれています。
公式の宣伝がないからこそ、本当に必要としている人に情報が届いていないのです。
だからこそ、私はあなたにお願いがあります。
あなたの持っているブログや、X(旧Twitter)、FacebookなどのSNSで、私たち「全国障害年金パートナーズ」のことを紹介してくれませんか?
「自分のブログで紹介するなんて、立派な文章なんて書けないし…」
そう思って、キーボードの上で指が止まってしまったかもしれませんね。
でも、安心してください。
立派な文章なんて、1文字もいりません。
起承転結の整った美しい記事なんて不要です。
「うつ病の障害年金なら、ここが専門らしいよ」
「ここに相談したら、少し心が軽くなった」
そんな、たった一言の短い感想と、私たちのホームページのURL(https://spartners.jp/)をポンっと貼ってくれるだけで十分です。
それだけで、あなたのメディアを見た誰かが、「えっ、うつ病でも年金がもらえるの?」と気づくきっかけになります。
昨日、6歳の長女いちかと4歳の次女れいかが、動物ふれあいコーナーで迷子のヒヨコさんを見つけて、二人で協力して助けてあげていました。

小さな子どもでも、誰かを助けたいという純粋な心を持っています。
責任感にあふれ、真面目すぎるがゆえにうつ病になってしまった優しいあなたなら、きっとそのアリさんを助けるように、同じ苦しみを持つ誰かを救いたいと思ってくれるはずです。
日本で唯一の「うつ病による障害年金専門」の社労士である私と、その辛さを誰よりも知っているあなた。
私たちで一緒に、うつ病で苦しむ仲間を救うチームになりませんか?
あなたのそのたった一言が、どこかで絶望している誰かの命を救う、最高の口コミになります。
どうか、あなたの力を貸してください。
あなたと一緒に、多くの人に経済的安心を届けられる日を、心待ちにしています。



