うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

出版社から単独インタビューを受けました!

From:宮里竹識
品川のNカフェより、、

品川駅直結の大きなビルの8階で、
出版社からインタビューを受けました。

インタビューといっても
街頭でマイクを向けられて数分で行うような
簡単なものではありません。

出版社のオフィスにお呼ばれしての本格インタビューです。

会議室に入るとまずはカメラマンの方が挨拶してくれます。

世間話をしながらピンマイクをジャケットの胸の位置にセットし、
マイクテストやカメラテストを行います。

そうこうしている間に今回インタビューをしてくれる
インタビュアーの登場です。

お互いに挨拶を交わし
インタビューの流れについて簡単に打ち合わせを行います。

いやが応にも緊張感が高まります。

カメラが周り、
ついに始まったインタビュー。

1時間ほどの予定で撮影したのですが、
思いの外盛り上がってしまい
収録に2時間もかかってしまいました。

今回のインタビューではこんな話をしました。

●社労士として独立するきっかけ
●どうしてうつ病による障害年金専門の社労士になったのか
●開業当初はどんな感じだったのか
●お客さんが絶えずやってくる秘訣
●動画の活用事例

今回のインタビューは対談形式で行われ、
冊子になります。

また、動画はYouTubeで公開されることでしょう。

ただ、
このブログを見ているあなたは
私のインタビュー記事や動画を見るのは難しいかもしれません。

というのも、
今回のインタビューは経営者向けの情報誌の企画として行われたもので、
一般の人には公開されないからです。

限られた人しか見れない超貴重コンテンツとなっているため、
残念ながらあなたにはお届けできないのです。

とはいえ経営的な話が多いので、
障害年金を受け取るためのコンテンツを知りたいということであれば、
とくに必要ないものです。

他の障害年金専門の社労士さんにとっては、
かなり有益な情報となっているはずです。

今回のインタビューを見た社労士さんが
一人でも障害年金のサポートに取り組んでくれると嬉しいですね。

障害年金のサポートを行う社労士さんはここ数年で急激に増えましたが、
本当に障害年金だけを行う本物のプロというのは
まだまだ少ないです。

ほとんどの社労士さんは、
他の業務もやりながら障害年金もやりますよという方ばかりです。

残念ながらそれでは不十分なのです。

あの難しい障害年金の手続きは、
片手間でできるものではありません。

働く時間すべてを障害年金に費やしてようやくまともなサポートができるのです。

なので、
本物のプロフェッショナルと呼べる障害年金社労士は
決して多くはありません。

もしあなたがうつ病で苦しんでいて障害年金を受け取りたいと思うなら、
障害年金以外の業務はしていない社労士へ依頼してください。

どの社労士に依頼するかで結果が変わる可能性があります。

自分の一生を左右する障害年金、
社労士選びは慎重に!

 



【魔法の靴】うつ病で障害年金をもらうための動画

全国障害年金パートナーズの代表である
宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

うつ病による障害年金はなぜこんなにも難しいのか、
どうすれば障害年金という経済的安心を手に入れることができるのかを
知りたい人は、必ずこの動画を見てください。

この動画を見て宮里に障害年金の受給代行を依頼したい人、
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