うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

宮里の営業電話撃退法!

From:宮里竹識
新宿のドトールより、、

私に限らず多くの経営者の悩みのタネとなっているが、
営業電話に自分の大切な時間を奪われてしまうということです。

私たち全国障害年金パートナーズも
開業当初から様々な営業電話に業務を邪魔されてきました。

敵はあの手この手で商品やサービスを売りつけようとしてきます。

SEO対策しますよとか、
集客できるホームページを作ります、
なんて営業が多いですね。

「マンション買いませんか」
とか
「お墓買いませんか」
なんて電話がきたこともあります。

マンションは分かるんですが、
お墓を買うにはまだ早いですね。

一応まだ30代なんで。。。

なかには、
「御社を取材させてください」
なんてアプローチをかけてくる人もいました。

有名人にインタビューをしてもらうのですが、
その記事を雑誌に掲載するのに
なぜかこっちが費用を払わなければならないという
おかしな話もありました。

当然すべてお断りしています。

営業電話の話をまともに聞いていても人生の浪費ですので、
最近は電話してきた人にこう言っています。

「私の時間は1時間3万5千円です。お支払いいたければ話を聞きますよ」

そう言うと相手はびっくりしてしばし押し黙り、
それでは結構ですといって電話を切ってくれるんです。

ちにみに私の時給は3万5千円と言っていますが、
実際そんな感じです。

さすがに秒速で1億稼ぐ男には届きませんが、
自分の時給は今後も上げていきます。

やっぱり時間って大切なんですよ。

なんでって、
うつ病で苦しんでいる人に障害年金を届けるために全力失踪しているのですが、
それでも月に10名までしかサポートできないからです。

それ以上の依頼を受けてしまうとサポートの質を下げてしまうため、
依頼者が10名に達したらその月の新規の依頼をお断りしているのです。

そんな状況ですので、
営業電話なんかに私の貴重な時間を奪われてしまうわけにはいかないのです。

あっ、
うつ病と戦っていて経済的な不安を感じている人から
障害年金の相談を受けた場合はしっかり対応しますよ。

ちゃんと話を聞いて、
障害年金を受け取ることができるか、
どのようにするのが一番成功率を上げられるか、
そんな話をします。

専門家の知識だけを盗み取ろうとするノウハウドロボーには冷たく対応しますが、
障害年金金という経済的安心を手にして療養に専念し、
社会復帰を目指したいという人はぜひ相談ください。

私があなたに代わって手続きを行い、
あなたに障害年金をお届けします!

 



【魔法の靴】うつ病で障害年金をもらうための動画

全国障害年金パートナーズの代表である
宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

うつ病による障害年金はなぜこんなにも難しいのか、
どうすれば障害年金という経済的安心を手に入れることができるのかを
知りたい人は、必ずこの動画を見てください。

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