正社員→契約社員→季節労働をしていたが、そのたびに収入が減ることに生活が苦しくなっていって悩んでいました

経済的不安から解放された方の声、うつ病専門を理由に依頼された方の声、医師の対応や診断書で悩まれた方の声 公開日:2026.07.29

基本情報

氏名H.K
性別男性
年齢50代
都道府県長野県
病名うつ病
結果2級
年金額1,390,000円
総額(次回更新時までに受け取れる金額)6,970,000円

事例

会社でのパワハラなどで強いストレスを抱えていたH.Kさん。

やがて、不眠、抑うつ、不安感といった症状が現れるようになりました。
20年以上にわたって何度を転院をくり返しながら、現在も治療を続けています。
また、体調の悪化のために休職や転職も何度も経験。
現在は働けない状況が5年以上続いています。
H.Kさんの日常生活の状況は次のとおりです。
●料理をすることができず、代わりに家族が食事を作ってくれている。

●朝起きての洗面・歯磨き・髭剃りはできていない。

●メモがないと何を買えば良いのか分からなくなる。

●薬を飲んだか分からなくなる事があり、過剰に飲んでしまうことがある。

●営業や知らない人の、突然の訪問に対応できない。

●人が多いところに行くだけでどっと疲れてしまう。

●銀行や、市役所といったところで手続きは職員の細かいサポートがないとできない。
私たち全国障害年金パートナーズがサポートした結果、
無事に2級の年金が認められました。

H.Kさんの声

どんなことで悩んでいましたか

障害年金を受給する前は、うつが辛くて、正社員→契約社員→季節労働をしていたが、そのたびに収入が減ることに生活が苦しくなっていって悩んでいました。

どうやって当社を知りましたか

全国障害年金パートナーズの障害年金受給代行は、YouTubeで知りました。

すぐに依頼しましたか

すぐには依頼はしていません。働いていて収入があったからです。

依頼の決め手は何でしたか

依頼した決め手は、YouTubeで障害年金に特化している社会保険労務士だと知ったからです。

実際に依頼してどうでしたか

実際に依頼して思ったことは、20数年前に発病したので過去の資料(カルテ等)を集めるのに苦労しました。かなり疲れました。

これから障害年金を考えている方へ

うつ病で苦しんでいて、まだ障害年金を受けていない人へ。皆さんは今まで頑張ってきたのです。それ故にうつになったのです。甘える時は甘えましょう。そして自分らしくいきましょう。

H.Kさんの声

社会保険労務士法人全国障害年金パートナーズ代表
うつ病の障害年金を2400名以上成功させた社労士
宮里竹識(みやざと たけし)は、うつ病の障害年金に特化した特定社会保険労務士です。障害年金を通じて、うつ病で働けない人に経済的な安心を届ける支援を行っています。初診日や病歴・就労状況等申立書の設計、医師診断書の記載支援など、障害年金の実務全体を一貫してサポートしています。

「自分は対象になるのか分からない」
「申請が難しそうで不安」
そんな方のために、今の状況から受給の可能性を無料で確認できます。
無理なご案内はありませんので、安心してご利用ください。

お電話でのご相談も承っております

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