うつ病専門と言うインパクトが決めてとなりました

うつ病専門を理由に依頼された方の声 公開日:2026.07.29

基本情報

氏名H.K
性別男性
年齢50代
都道府県愛知県
病名双極性障害
結果3級
年金額620,000円
総額(次回更新時までに受け取れる金額)930,000円

事例

幼いころから兄弟と比較され、そのたびに強いストレスを感じていたH.Kさん。

次第に、身体のだるさや抑うつ気分といった症状が現れていましたが、「一過性のもの」と考え、病院を受診することなく過ごしていました。

就職後になって初めて病院を受診し、その後、現在まで25年以上にわたり治療を続けてきました。
H.Kさんは通院歴が25年以上と非常に長く、その間に何度も病院を転院しながら治療を継続していました。

しかし、初診の病院にはカルテが残っておらず、当時の診察券も手元にない状況でした。

そのため、初診日の証明は非常に難しいケースとなりました。
そこで、「受診状況等証明書が添付できない申立書」という専門的な書類を3枚作成し、できる限りのベストを尽くして申請した結果、無事に初診証明が認められました。
初診日が10年以上前でカルテが残っていない場合の申請は、人によって対応や必要書類が異なるため、非常に複雑になります。
そのような状況の中、弊社のサポートにより、H.Kさんは3級で障害年金の受給が決定しました。
H.Kさんの日常生活の状況は次のとおりです。
●食事はキッチンに行って食べることができず、部屋に持ってきてもらって1人で食べている。
●自分で入浴する気になれず、家族に促されないと入浴する気になれない。
●お金の管理は難しいため、代わりに家族が管理をしている。
●病院には1人で行けず、家族の付き添いがないと行くことができない。
●営業や知らない人の、突然の訪問に対応できない。
●電車やバスといった公共交通機関を1人で利用できない。
●地域の人との交流はできていない。
●1日の大半を布団の上で過ごしている。

H.Kさんの声

どんなことで悩んでいましたか

障害年金を受給する前は、自分で年金受給を行うべきか、社労士にお願いして申請すべきか悩んでいました。

どうやって当社を知りましたか

全国障害年金パートナーズの障害年金受給代行は、インターネットで知りました。

すぐに依頼しましたか

すぐに依頼しました。

依頼の決め手は何でしたか

依頼した決め手は、うつ病専門と言うインパクトが決めてとなりました。

実際に依頼してどうでしたか

実際に依頼して思ったことは、電話とメールのやりとりのみとなるので、困った時不備を感じました。

これから障害年金を考えている方へ

うつ病で苦しんでいて、まだ障害年金を受けていない人へ。申請するという行為を知ってない方が多いと思うので、そのあたりがもっと申請ができるという露出を感じます。(テレビ、インターネット、その他SNSなど)

H.Kさんの声

社会保険労務士法人全国障害年金パートナーズ代表
うつ病の障害年金を2400名以上成功させた社労士
宮里竹識(みやざと たけし)は、うつ病の障害年金に特化した特定社会保険労務士です。障害年金を通じて、うつ病で働けない人に経済的な安心を届ける支援を行っています。初診日や病歴・就労状況等申立書の設計、医師診断書の記載支援など、障害年金の実務全体を一貫してサポートしています。

「自分は対象になるのか分からない」
「申請が難しそうで不安」
そんな方のために、今の状況から受給の可能性を無料で確認できます。
無理なご案内はありませんので、安心してご利用ください。

お電話でのご相談も承っております

「自分は対象になるのか分からない」
「申請が難しそうで不安」
そんな方のために、今の状況から受給の可能性を無料で確認できます。
無理なご案内はありませんので、安心してご利用ください。

お電話でのご相談も承っております