うつ病専門と言うインパクトが決めてとなりました
基本情報
| 氏名 | H.K |
|---|---|
| 性別 | 男性 |
| 年齢 | 50代 |
| 都道府県 | 愛知県 |
| 病名 | 双極性障害 |
| 結果 | 3級 |
| 年金額 | 620,000円 |
| 総額(次回更新時までに受け取れる金額) | 930,000円 |
事例
幼いころから兄弟と比較され、そのたびに強いストレスを感じていたH.Kさん。
次第に、身体のだるさや抑うつ気分といった症状が現れていましたが、「一過性のもの」と考え、病院を受診することなく過ごしていました。
就職後になって初めて病院を受診し、その後、現在まで25年以上にわたり治療を続けてきました。
H.Kさんは通院歴が25年以上と非常に長く、その間に何度も病院を転院しながら治療を継続していました。
しかし、初診の病院にはカルテが残っておらず、当時の診察券も手元にない状況でした。
そのため、初診日の証明は非常に難しいケースとなりました。
そこで、「受診状況等証明書が添付できない申立書」という専門的な書類を3枚作成し、できる限りのベストを尽くして申請した結果、無事に初診証明が認められました。
初診日が10年以上前でカルテが残っていない場合の申請は、人によって対応や必要書類が異なるため、非常に複雑になります。
そのような状況の中、弊社のサポートにより、H.Kさんは3級で障害年金の受給が決定しました。
H.Kさんの日常生活の状況は次のとおりです。
●食事はキッチンに行って食べることができず、部屋に持ってきてもらって1人で食べている。
●自分で入浴する気になれず、家族に促されないと入浴する気になれない。
●お金の管理は難しいため、代わりに家族が管理をしている。
●病院には1人で行けず、家族の付き添いがないと行くことができない。
●営業や知らない人の、突然の訪問に対応できない。
●電車やバスといった公共交通機関を1人で利用できない。
●地域の人との交流はできていない。
●1日の大半を布団の上で過ごしている。
H.Kさんの声
どんなことで悩んでいましたか
障害年金を受給する前は、自分で年金受給を行うべきか、社労士にお願いして申請すべきか悩んでいました。
どうやって当社を知りましたか
全国障害年金パートナーズの障害年金受給代行は、インターネットで知りました。
すぐに依頼しましたか
すぐに依頼しました。
依頼の決め手は何でしたか
依頼した決め手は、うつ病専門と言うインパクトが決めてとなりました。
実際に依頼してどうでしたか
実際に依頼して思ったことは、電話とメールのやりとりのみとなるので、困った時不備を感じました。
これから障害年金を考えている方へ
うつ病で苦しんでいて、まだ障害年金を受けていない人へ。申請するという行為を知ってない方が多いと思うので、そのあたりがもっと申請ができるという露出を感じます。(テレビ、インターネット、その他SNSなど)


