病院の初診の時期や、その他複雑な調べ事や事務処理など、わからない事が多すぎて、どこから手をつけてよいのかも分かりませんでした

手続きの難しさに悩んだ方の声 公開日:2026.07.29

基本情報

氏名川口
性別女性
年齢50代
都道府県埼玉県
病名うつ病
結果さかのぼって2級
年金額830,000円
総額(次回更新時までに受け取れる金額)5,280,000円

事例

平成6年頃、交際していた人からのDVとアルコール依存症の父親のことで、強いストレスを感じていた川口さん。

やがてその年の12月頃から、意欲・食欲低下、外に出られない、乗り物に乗ることが困難といった症状が現れるようになりました。

それから現在まで、働けない状態が続いています。
川口さんの日常生活の状況は次のとおりです。
●夜中に過食してしまう。

●朝起きての洗面・歯磨きはできていない。

●今必要のないものを買ってしまい、後悔をしてしまう。

●主治医に自分の症状や体調を伝え切れていない。

●集団行動は難しい。

●電車やバスといった公共交通機関を一人で利用できない(パニック症状が出る)。

●外出の頻度は、1週間に1回しかない。
私たち全国障害年金パートナーズがサポートした結果、
無事に2級の年金が認められました。

川口さんの声

どんなことで悩んでいましたか

障害年金を受給する前は、病院の初診の時期や、その他複雑な調べ事や事務処理など、わからない事が多すぎて、どこから手をつけてよいのかも分かりませんでした。

どうやって当社を知りましたか

全国障害年金パートナーズの障害年金受給代行は、インターネットで調べていて、竹中直人さんの番組の動画などで知りました。

すぐに依頼しましたか

信頼できる社会保険労務士の方の当てがなかったので、お願いするまで勇気がいりました。

依頼の決め手は何でしたか

依頼した決め手は、長く通院している心のクリニックの主治医から、労務士さんに相談してみてはどうですか、と助言頂いたのがきっかけになりました。

実際に依頼してどうでしたか

実際に依頼して思ったことは、依頼してからは、まずこれをやって下さい、と的確に指示を頂けたので、ひとつひとつそれをやって行けば良かったので気持ち的に楽になりました。

これから障害年金を考えている方へ

うつ病で苦しんでいて、まだ障害年金を受けていない人へ。うつの時は自分の事もできなくなってしまい、中々前に進めない状態を長引かせ、益々精神的負担を抱えてしまいがちです。ひとりで悩むより、時に専門家の力を借りるのも全然有効と思いました。

川口さんの声

社会保険労務士法人全国障害年金パートナーズ代表
うつ病の障害年金を2400名以上成功させた社労士
宮里竹識(みやざと たけし)は、うつ病の障害年金に特化した特定社会保険労務士です。障害年金を通じて、うつ病で働けない人に経済的な安心を届ける支援を行っています。初診日や病歴・就労状況等申立書の設計、医師診断書の記載支援など、障害年金の実務全体を一貫してサポートしています。

「自分は対象になるのか分からない」
「申請が難しそうで不安」
そんな方のために、今の状況から受給の可能性を無料で確認できます。
無理なご案内はありませんので、安心してご利用ください。

お電話でのご相談も承っております

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