妻が約30年、双極性障害を患っており、時には、家に帰るのも苦痛となり、精神的にまいっていた

ご家族に支えられ受給された方の声、うつ病専門を理由に依頼された方の声 公開日:2026.07.29

基本情報

氏名M.S
性別女性
年齢50代
都道府県神奈川県
病名双極性障害
結果2級
年金額780,000円
総額(次回更新時までに受け取れる金額)5,800,000円

事例

次男を出産後、子育てに疲れ切ってしまったM.Sさん。
不眠、幻覚(先生から追いかけれている)といった症状が現れるようになりました。
病院では双極性障害と診断され、
30年ほど治療を続けていましたが
中々症状は良くなりません。
10年以上働くことができず、現在に至っています。
M.Sさんの日常生活の状況は次のとおりです。
●食事は1日4,5食も食べてしまう。
●入浴は週2,3回しか入ることができない。
●病院には一人で行けず、夫の付き添いがないと行くことができない。
●躁のとき、一月で100万円ほど使ってしまった(大量のクレジットカードを作り、衣類に使ってしまった)。
●電話に出ることができない。
●病院以外、電車やバスといった公共交通機関を一人で利用できない。
●宅配便は出られず、代わりに夫が対応をしてくれる。
私たち全国障害年金パートナーズがサポートした結果、
無事に2級の年金が認められました。

M.Sさんの声

どんなことで悩んでいましたか

障害年金受給代行を依頼する前は、
妻が約30年、双極性障害を患っており、私も仕事が忙しくなると、構うことができず、時には、家に帰るのも苦痛となり、精神的にまいっていた。

どうやって当社を知りましたか

全国障害年金パートナーズを知ったきっかけは、インターネットで検索し、ユーチューブの動画を拝見したことがきっかけです。

すぐに依頼しましたか

障害年金受給代行を知りましたが、
対象となる妻が、公的ボランティアをしており、受給することに反対しており、申請に踏み切れなかった。

依頼の決め手は何でしたか

全国障害年金パートナーズを依頼した決め手は、複数検索し、正直迷っていました。
障害年金に特化されていること、対話して安心感を持ったことが決め手です。

実際に依頼してどうでしたか

実際に依頼してみて、私たちの場合、非常に難しいケースだったと思います。
先生のアドバイスを受けながら、診断書を取得することができ、全てお任せしました。
一人では到底無理でした。
依頼して本当に良かったと感謝しております。

これから障害年金を考えている方へ

全国のうつ病で苦しんでいてまだ障害年金を受けていない人へ
実際に受給できると、闘病生活や将来に対して、希望をもつことができます。
治療と療養に重点をおきながら、安心して新たな将来設計を望めるようになります。
まずはご相談するだけでも、する価値はあります。

M.Sさんの声

社会保険労務士法人全国障害年金パートナーズ代表
うつ病の障害年金を2400名以上成功させた社労士
宮里竹識(みやざと たけし)は、うつ病の障害年金に特化した特定社会保険労務士です。障害年金を通じて、うつ病で働けない人に経済的な安心を届ける支援を行っています。初診日や病歴・就労状況等申立書の設計、医師診断書の記載支援など、障害年金の実務全体を一貫してサポートしています。

「自分は対象になるのか分からない」
「申請が難しそうで不安」
そんな方のために、今の状況から受給の可能性を無料で確認できます。
無理なご案内はありませんので、安心してご利用ください。

お電話でのご相談も承っております

「自分は対象になるのか分からない」
「申請が難しそうで不安」
そんな方のために、今の状況から受給の可能性を無料で確認できます。
無理なご案内はありませんので、安心してご利用ください。

お電話でのご相談も承っております