うつ病と診断は受けているが、自分の症状では年金を請求できるほどではないのではないかと悩んでいました

公開日:2026.07.29

基本情報

氏名H.S
性別男性
年齢50代
都道府県東京都
病名うつ病
結果2級
年金額2,180,000円
総額(次回更新時までに受け取れる金額)3,280,000円

事例

人事異動で仕事内容が一変した。また母と伯母の介護により、ストレスを感じていました。
H.Sさんの日常生活の状況は次のとおりです。
●自分で食事を作り気になれず、妻が作ってくれる。
●妻が常に食事の管理をしている。妻が食事の管理をしないと、食べ過ぎてしまったり、偏食(甘いもの、脂っこいもの)をしてしまう。
●妻が管理をしないと入浴をする気になれない。
●部屋の掃除や片付けはできず、代わりに妻が行なっている。
●買い物は一人で行けず、代わりに妻が買い物をしている。
●人が多いところで買い物できない。
●何を買えば良いのか分からなくなる。
●病院には一人で行けず、妻が付き添ってくれている。
●妻の付き添いがないと一人で病院に行けず、予約した時間にも行けない。
●人と話をするのが億劫で苦手。
●相手が何を言っているのか分からなくなる。
●電車やバスといった公共交通機関を一人で利用できない。
●銀行やATMでお金の出し入れができない。
●電話に出ることができない。
●自宅では、横になって過ごすことが多い。
私たち全国障害年金パートナーズがサポートした結果、
無事に2級の年金が認められました。

H.Sさんの声

どんなことで悩んでいましたか

うつ病と診断は受けているが、自分の症状では年金を請求できるほどではないのではないかと悩んでいました。

どうやって当社を知りましたか

障害年金の受給代行は、ネットで「うつ病」「障害年金」「社労士」で検索。「うつ病専門」というところが相談しやすいと思った。

すぐに依頼しましたか

しばらく悩んだ。自分で申請するか。社労士に依頼するか。そもそも自分の症状では受給は難しいのではないか。

依頼の決め手は何でしたか

自分が年金を申請できるかについて、無料相談がネットで気軽にできたこと。すぐに丁寧な回答をもらえたことが決め手となった。

実際に依頼してどうでしたか

病状を振り返ってまとめる、書類を書く、窓口に行く等、煩雑さから途中で諦めてしまったと思うので、依頼をしてよかった。

障害年金が受給出来て生活の不安が軽減されたことで気持ちが楽になりました。

H.Sさんの声

社会保険労務士法人全国障害年金パートナーズ代表
うつ病の障害年金を2400名以上成功させた社労士
宮里竹識(みやざと たけし)は、うつ病の障害年金に特化した特定社会保険労務士です。障害年金を通じて、うつ病で働けない人に経済的な安心を届ける支援を行っています。初診日や病歴・就労状況等申立書の設計、医師診断書の記載支援など、障害年金の実務全体を一貫してサポートしています。

「自分は対象になるのか分からない」
「申請が難しそうで不安」
そんな方のために、今の状況から受給の可能性を無料で確認できます。
無理なご案内はありませんので、安心してご利用ください。

お電話でのご相談も承っております

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