治療に時間とお金を使えることで社会復帰の希望がもてました

経済的不安から解放された方の声、手続きの難しさに悩んだ方の声 公開日:2026.07.29

基本情報

氏名K.M
性別女性
年齢50代
都道府県東京都
病名うつ病
結果3級
年金額580,000円
総額(次回更新時までに受け取れる金額)930,000円

事例

家族が自殺で亡くなったことにショックを受けていたK.Mさん。
その1年後にも偶然自殺の現場を見てしまい、
家族のことを思い出して不眠・不安・意欲減退
といった症状が現れるようになりました。
それから病院に通うこと13年、
うつ病は改善しません。
食欲不振・絶望感・無力感・趣味や関心の喪失・希死念慮
といった症状も出てきました。
当然働くことも難しくなり、
ここ2年ほどは働けない状態が続いています。
K.Mさんの日常生活状況は次のとおりです。
●食事は一日1〜2食、決まった時間に食べることができない
●部屋の掃除は難しい
●金銭管理は難しい
●電話がきても出れないことが多い
●質問されても答えるまでに時間がかかる
●車の運転は難しい
●通院などの習慣化した外出はできるが、家事には支障がある
私たち全国障害年金パートナーズがサポートした結果、
無事に3級の年金が認められました。

K.Mさんの声

どんなことで悩んでいましたか

自分に受給資格があるのか、
診断書を書いてもらえるのか、
初診日を確定できるのか、
といったことに悩んでいました。

どうやって当社を知りましたか

うつ病のことが知りたくてインターネットで調べていたら、
障害年金のことが目に止まり、
それが貴社のホームページでした。

すぐに依頼しましたか

依頼して断られることの不安と
初診日がはっきりしなかったため
すぐには依頼できませんでした。

依頼の決め手は何でしたか

しかし、
とても自分では申請の手続きができないと思ったため
全国障害年金パートナーズに依頼を決めました。

実際に依頼してどうでしたか

手続きに関して不安だらけでしたが、
安心して依頼できました。

これから障害年金を考えている方へ

結果を待つ間は、大変長く感じました。

障害年金を受け取ることで、
金銭的にも精神的にも余裕ができます。

そして自分が「なまけ者なだけでは・・・」と悩んでいる方へ、
障害認定をされることで病気なのだと思うことができるようになり、
安心して治療に時間とお金を使えることで社会復帰の希望が
持てるようになります。

K.Mさんの声

社会保険労務士法人全国障害年金パートナーズ代表
うつ病の障害年金を2400名以上成功させた社労士
宮里竹識(みやざと たけし)は、うつ病の障害年金に特化した特定社会保険労務士です。障害年金を通じて、うつ病で働けない人に経済的な安心を届ける支援を行っています。初診日や病歴・就労状況等申立書の設計、医師診断書の記載支援など、障害年金の実務全体を一貫してサポートしています。

「自分は対象になるのか分からない」
「申請が難しそうで不安」
そんな方のために、今の状況から受給の可能性を無料で確認できます。
無理なご案内はありませんので、安心してご利用ください。

お電話でのご相談も承っております

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