自分で申請して一度失敗していたので、次回提出する事があれば、社労士さんにお願いしようと元々考えていた

自力申請で不支給後、依頼で成功した方の声、手続きの難しさに悩んだ方の声 公開日:2026.10.02

基本情報

氏名N
性別女性
年齢50代
都道府県埼玉県
病名発達障害
結果2級
年金額1,740,000円
総額(次回更新時までに受け取れる金額)3,050,000円

事例

Nさんには、幼少期から忘れ物や不注意が多いといった注意欠陥多動性障害の特性がありました。社会人になってからも働き続けていましたが、仕事が忙しく、残業時間が100時間ほどになるなど、多忙な状況が続いていました。そうした中、不眠、不安、気分の落ち込みといった症状が現れるようになりました。

発症後は体調の悪化により転職を繰り返し、最後に退職してからは6年以上働けない状況が続いていました。

Nさんの日常生活の状況は次のとおりです。

●1人でいると、食事は1日1食程度になったり、全く摂らなかったりする。
●トイレに行くのも億劫になり、必要以上に我慢することがある。
●買い物に行けたとしても週1回程度で、夫の付き添いが必要となる。
●薬を飲んだかどうか分からなくなることがある。
●営業や知らない人の突然の訪問に対応できない。
●注意力が散漫になり、よく家具などに体をぶつけてしまう。
●市役所などでの手続きは自分ではできず、夫の付き添いが必要となる。
●基本的には臥床して過ごしており、日常生活の身の回りの多くに夫の援助を必要としている。

私たち全国障害年金パートナーズがサポートした結果、2級の年金が無事に決定しました。

Nさんの声

どんなことで悩んでいましたか

自分の状態を公的な書式で説明することが難しく、一度自分で申請したが却下されていた。体調を崩して仕事を辞めて数年経っており、再申請するべきか迷っていた。

どうやって当社を知りましたか

自分で申請して一度失敗していたので、次回提出する事があれば、社労士さんにお願いしようと元々考えていた。

すぐに依頼しましたか

しました。

依頼の決め手は何でしたか

圧倒的な実績が有ったこと。多くの口コミを読み、精神障害に特化していることを知ったこと。

実際に依頼してどうでしたか

進行が分かりやすくスムーズだった。自分の負担はほぼ無かった。

これから障害年金を考えている方へ

障害年金は保険なので、障害で困っているなら、あまり気後れする事無く申請してほしいと思います。申請書類は煩雑で、書式として伝えるべき要点も素人には理解が難しいので、社労士さんの力を借りる事をおすすめします。

Nさんの声

社会保険労務士法人全国障害年金パートナーズ代表
うつ病の障害年金を2400名以上成功させた社労士
宮里竹識(みやざと たけし)は、うつ病の障害年金に特化した特定社会保険労務士です。障害年金を通じて、うつ病で働けない人に経済的な安心を届ける支援を行っています。初診日や病歴・就労状況等申立書の設計、医師診断書の記載支援など、障害年金の実務全体を一貫してサポートしています。

「自分は対象になるのか分からない」
「申請が難しそうで不安」
そんな方のために、今の状況から受給の可能性を無料で確認できます。
無理なご案内はありませんので、安心してご利用ください。

お電話でのご相談も承っております

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