短期のバイトでも病気で休むことがあると雇ってもらえないまま、20年も経ち、どうしたら良いのか本当に悩んでいました

医師の対応や診断書で悩まれた方の声、うつ病専門を理由に依頼された方の声 公開日:2026.07.29

基本情報

氏名田村
性別女性
年齢40代
都道府県北海道
病名うつ病
結果さかのぼって2級
年金額1,520,000円
総額(次回更新時までに受け取れる金額)3,430,000円

事例

きつい仕事、彼氏と親友による裏切り、流産の経験などでストレスが重なった田村さん。

そのような状況の中、情緒不安定、ネガティブになる、すぐに泣いてしまうといった症状が現れるようになりました。

体調悪化によりアルバイトを退職。

以降、8年以上も働けない状況が続いていました。
田村さんの日常生活の状況は次のとおりです。
●食事は1日1食程度しか摂ることが出来ない

●部屋の掃除や片付けはできず、部屋は散乱状態となってしまう。

●1人で外出するのが難しいため、買い物は夫の付き添いが必要となる。

●病院には1人で行けず、夫の付き添いがないと行くことができない。

●知らない人からの電話に出ることができない。

●電車やバスといった公共交通機関を1人で利用できない。

●地域の人との交流はできていない。

●基本的には臥床して過ごしており、日常生活における身の回りの多くに、家族の援助を必要としている。
私たち全国障害年金パートナーズがサポートした結果、
遡って2級の年金が認められました。

田村さんの声

どんなことで悩んでいましたか

障害年金を受給する前は、主治医に「障害年金なんてもらえない!」と言われた20年近く前にあきらめており、短期のバイトでも病気で休むことがあると雇ってもらえないまま、20年も経ち、どうしたら良いのか本当に悩んでいました。

どうやって当社を知りましたか

全国障害年金パートナーズの障害年金受給代行は、ネットでの検索で知りました。
「うつ病、障害者年金、社労士」と調べて出てきました。

すぐに依頼しましたか

依頼するのに時間はかからなかったです。
費用など調べて、すぐにお願いしました。

依頼の決め手は何でしたか

依頼した決め手は、「うつ病専門」というのが大きかったです。

実際に依頼してどうでしたか

実際に依頼して思ったことは、初診の病院はもうなく、やること調べることも沢山ありましたが、(担当社労士の)長塚さんがとても話しやすい方だったのと、合間、体調不良で、精神的にキツイ時もあったのですが、頑張れてよかったです。

これから障害年金を考えている方へ

うつ病で苦しんでいて、まだ障害年金を受けていない人へ。
私のまわりにも「もらえない」と私と同じ様に、あきらめている方がいます。
過去にさかのぼっての書類を書くなど1人では難しい。
私の様に何十年も病気の人間には、助けて力になってくれる社労士さんがいてくれて良かったです。

田村さんの声

社会保険労務士法人全国障害年金パートナーズ代表
うつ病の障害年金を2400名以上成功させた社労士
宮里竹識(みやざと たけし)は、うつ病の障害年金に特化した特定社会保険労務士です。障害年金を通じて、うつ病で働けない人に経済的な安心を届ける支援を行っています。初診日や病歴・就労状況等申立書の設計、医師診断書の記載支援など、障害年金の実務全体を一貫してサポートしています。

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無理なご案内はありませんので、安心してご利用ください。

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