障害で受給できるか判断できず、利用をためらっていた

公開日:2026.07.29

基本情報

氏名T.N
性別男性
年齢40代
都道府県東京都
病名うつ病
結果2級
年金額1,200,000円
総額(次回更新時までに受け取れる金額)4,000,000円

事例

過労や長時間にわたり叱責により、ストレスを感じていたT.Nさん。
強い不安感、抑うつ感、不眠といった症状が現れるようになりました。
病院ではうつ病と診断され、
数年ほど治療を続けています。
令和2年6月に退職してから、
その後も現在に至るまで働けない状態が続いています。
T.Nさんの日常生活の状況は次のとおりです。
●料理をすることができず、代わりに近くに住む兄が食事を持ってきてくれる。
●兄が掃除・片付けのサポートをしてくれる。
●買い物は一人で行くことができず、代わりに兄が買い物に行っている。
●予約した時間に病院に行くことができず、時折、遅刻・キャンセルをしてしまう。
●質問に答えるまでに時間がかかる。
●集中力が落ちているので、怖くて車の運転ができない。
●職員の話が理解できず、何度も聞き返してしまう。
●自宅では、横になって過ごしている。
私たち全国障害年金パートナーズがサポートした結果、
無事に2級の年金が認められました。

T.Nさんの声

どんなことで悩んでいましたか

障害年金受給代行を依頼する前は、自身の障害で受給できるか判断できず、利用をためらっていた。

どうやって当社を知りましたか

全国障害年金パートナーズを知ったきっかけは、家族から紹介された。

すぐに依頼しましたか

障害年金受給代行すぐに依頼しなかった。
どのくらいサポートをしていただけるかわからず、費用面でもよく知らず、迷っていた。

依頼の決め手は何でしたか

全国障害年金パートナーズを依頼した決め手は、無料相談で、多くの疑問がとけたから。

実際に依頼してどうでしたか

実際に依頼してみて、必要な書類や手順がわかりやすく、サポートも丁寧だった。

これから障害年金を考えている方へ

全国のうつ病で苦しんでいてまだ障害年金を受けていない人に対して、
一人で悩むより、まずは相談すれば、気持ちが楽になります。

T.Nさんの声

社会保険労務士法人全国障害年金パートナーズ代表
うつ病の障害年金を2400名以上成功させた社労士
宮里竹識(みやざと たけし)は、うつ病の障害年金に特化した特定社会保険労務士です。障害年金を通じて、うつ病で働けない人に経済的な安心を届ける支援を行っています。初診日や病歴・就労状況等申立書の設計、医師診断書の記載支援など、障害年金の実務全体を一貫してサポートしています。

「自分は対象になるのか分からない」
「申請が難しそうで不安」
そんな方のために、今の状況から受給の可能性を無料で確認できます。
無理なご案内はありませんので、安心してご利用ください。

お電話でのご相談も承っております

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