休職をしていて、収入がなく、住宅ローンが返済できない。住宅を手放すことになるかもしれない。

公開日:2026.07.29

基本情報

氏名山口
性別男性
年齢40代
都道府県京都府
病名うつ病
結果2級
年金額1,800,000円
総額(次回更新時までに受け取れる金額)6,500,000円

事例

対人ストレス、過労により、ストレスを感じていました。
そのような中、不眠、不安感、対人恐怖、倦怠感といった症状が現れるようになりました。
病院でうつ病と診断され、平成19年から治療を受けていましたが、症状が良くなりませんでした。いくつも病院を転院しながら、治療を続けていました。
体調不良で、休職を3回繰り返していました。
そして、現在まで職場復帰ができていない状況です。
山口さんの日常生活の状況は次のとおりです。
●親のサポートないと、食事をまともに摂ることが出来ない。
●親の声かけがないと、入浴ができない。
●何を買えば良いのか分からなくなる。
●毎日、親から「今日は薬飲んだ?」と声掛けをしてもらっている。
●質問されたことと、違う話をしてしまうことがある。
●ガスの火をつけっぱなしにすることがある。
●外出の頻度は、病院に行く以外ない(家に引きこもってしまう)。
●家族のサポートがなかったら一人で生活をすることができない。
私たち全国障害年金パートナーズがサポートした結果、
無事に2級の年金が認められました。

山口さんの声

どんなことで悩んでいましたか

休職をしていて、収入がなく、住宅ローンが返済できない。住宅を手放すことになるかもしれない。

どうやって当社を知りましたか

ケイタイのネットで「うつ病」のネットサーフィンをしていて、知りました。

すぐに依頼しましたか

最初別の受給代行社に依頼しましたが、「障害者手帳を取得してから再度問い合わせください」と一方的に言われ、おかしいと思い、御社に辿り着きました。

依頼の決め手は何でしたか

初対応の丁寧さ、親切さ、対応の明るさ、説明・案内が丁寧。

実際に依頼してどうでしたか

手続きもスムーズに進み、説明も大変わかりやすかった。
親身になってくれます。

これから障害年金を考えている方へ

うつ病専門で受給代行を依頼するなら全国障害年金パートナーズです!(他社では付け焼き刃な知識しかないところもあります)

山口さんの声

社会保険労務士法人全国障害年金パートナーズ代表
うつ病の障害年金を2400名以上成功させた社労士
宮里竹識(みやざと たけし)は、うつ病の障害年金に特化した特定社会保険労務士です。障害年金を通じて、うつ病で働けない人に経済的な安心を届ける支援を行っています。初診日や病歴・就労状況等申立書の設計、医師診断書の記載支援など、障害年金の実務全体を一貫してサポートしています。

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