自分は障害年金に該当するのか悩んでいました
基本情報
| 氏名 | 遠藤 |
|---|---|
| 性別 | 男性 |
| 年齢 | 60代 |
| 都道府県 | 山形県 |
| 病名 | うつ病 |
| 結果 | 3級 |
| 年金額 | 580,000円 |
| 総額(次回更新時までに受け取れる金額) | 1,220,000円 |
事例
人事異動で管理職になり、ノルマやプレッシャーでストレスを感じていたため。
遠藤さんの日常生活の状況は次のとおりです。
●食事は1日2食しか摂ることが出来ない。
●上着は1シーズン、同じ服を着てしまう。
●買い物は一人で行くことができず、代わりに娘が買い物に行っている。
●予約した時間に病院に行くことができず、遅刻をしてしまう。
●人と話をするのが億劫で苦手。
●車を運転する場合、集中力が落ちて、信号に気が付けなかったり、道を間違えてしまう。
●銀行やATMでお金の出し入れをする際、パスワードを忘れてしまうことがあり、ロックがかかってしまう。
●自宅では横になって過ごしている。
私たち全国障害年金パートナーズがサポートした結果、
無事に3級の年金が認められました。
遠藤さんの声
どんなことで悩んでいましたか
自分は障害年金に該当するのか悩んでいました。
どうやって当社を知りましたか
ユーチューブの動画を見て知りました。
すぐに依頼しましたか
東京から山形まで遠いので、細部まで相談できるのか、直接会って相談できる地元の社労士の方に相談するか悩みました。
依頼の決め手は何でしたか
貴社がうつ病専門の障害年金代行であり、実績のあったので依頼しました。
実際に依頼してどうでしたか
東京と山形の距離感がなく、細部まで寄り添って頂き、今悩んでいることを優しく聞いていただき、親身になって相談していただきました。
これから障害年金を考えている方へ
うつ病は本当に辛い病気です。とにかく諦めないで障害年金パートナーズ様に依頼して一歩前に進めば、必ず光は見えてきます。


