障害年金を申請しても級が足りずに受給できないのではないか

公開日:2026.07.29

基本情報

氏名
性別男性
年齢30代
都道府県東京都
病名うつ病
結果2級
年金額1,090,000円
総額(次回更新時までに受け取れる金額)1,550,000円

事例

職場の人間関係、仕事量が多く(月30〜40時間ほど残業をしていた、月4回ほどしか取れなかった。)ストレスを感じていた。不眠、食欲不振、無気力感、希死念慮、涙もろい、常に人に見られている感覚といった症状があり、うつ病と診断されました。
倭さんの日常生活の状況は次のとおりです。
●食事は1日2食(昼・夜)しか摂ることができませんでした。
●食事を食べる時間はバラバラで、食事の栄養バランスは気にしていないので、偏っていました。
●入浴は週3回ほどしか入ることができませんでした。
●買い物は人目が気になるので、夜しかコンビニに買い物に行くことができませんでした。
●毎日、食後に飲む薬を飲み忘れてしまいました。
●人と話をするのが億劫で苦手。自分の気持ちを言葉にできないことがありました。
●人が多い電車やバスを利用するのは難しかったです。
●自宅ではPCの動画を見て過ごしている。
私たち全国障害年金パートナーズがサポートした結果、
無事に2級の年金が認められました。

倭さんの声

どんなことで悩んでいましたか

障害年金を申請しても級が足りずに受給できないのではないか。別の年金事務所に相談したところ受給は難しいと言われました。

どうやって当社を知りましたか

障害年金について情報を集めているときに、YouTubeの動画を見つけました。内容を見ていて、うつ病に特化されていることと、代行を相談する際に必要な資料をわかりやすく説明されていて、全国障害年金パートナーズを知りました。

依頼の決め手は何でしたか

外出(特に交通機関の人混み)が苦手で、なるべく家に近い場所に会社があるところにしようと思っていました。
ミーティングの際に話し方や聞き方が親身になってくれたと感じたため、依頼を決めました。

実際に依頼してどうでしたか

実際に依頼をしてみると、、メールと電話での返答が早く、内容も励まされたこと(未来のことを考える)が多く、頼んでよかったと感じています。

これから障害年金を考えている方へ

自分の病気は軽い、甘えているだけと考えている方、働かないとお金と悩んでいるけれど辛いと考えてしまう方、一度でいいので相談してみましょう。生きやすくなるように助けてくれる機会かもしれません。

倭さんの声

社会保険労務士法人全国障害年金パートナーズ代表
うつ病の障害年金を2400名以上成功させた社労士
宮里竹識(みやざと たけし)は、うつ病の障害年金に特化した特定社会保険労務士です。障害年金を通じて、うつ病で働けない人に経済的な安心を届ける支援を行っています。初診日や病歴・就労状況等申立書の設計、医師診断書の記載支援など、障害年金の実務全体を一貫してサポートしています。

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「申請が難しそうで不安」
そんな方のために、今の状況から受給の可能性を無料で確認できます。
無理なご案内はありませんので、安心してご利用ください。

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