自分での申請も考えましたが手がつけられませんでした!

公開日:2026.07.29

基本情報

氏名M.M
性別男性
年齢50代
都道府県長野県
病名双極性障害
結果2級
年金額1,750,000円
総額(次回更新時までに受け取れる金額)

事例

以前働いていた会社で不遇な対応をされたことで
不安・意欲減退・吐き気・拒食・憂うつ・倦怠感
といった症状が現れたM.Mさん。
体調不良から病院を受診したところ、
双極性障害と診断されました。
躁状態のときは人の3倍働きますが
うつ状態になると何もできなくなってしまいます。
仕事中に急に遠くに行ってしまったり、
車の運転も不安定で警察に通報されることもしばしばありました。
M.Mさんの日常生活状況は次のとおりです。
●食事は自分では作れず、妻が用意したものを何度も促されてようやく食べる
●入浴は週に1回、着替えは3日に1回
●部屋の掃除は全く行えない
●買物は一人ではいけない
●薬の管理も妻が行っている
●コミュニケーションにも支障がある
●人が苦手なため、電車やバスに乗れない
●社会的な手続きは行えない
日常生活への支障度合いは重たいものの、
会社の配慮もあって就労していましたので
3級と考えていたのですが
何と2級が認められました。
予想以上の結果に、M.Mさんにも大変喜んでもらえました。

M.Mさんの声

どんなことで悩んでいましたか

自分は支給対象になるのかと不安でした。
自分で申請することも考えましたが、
書類の内容を見ると手がつけられない状態でした。

どうやって当社を知りましたか

ネットで情報を探しているときに、
一番分かりやすく、YouTubeの内容も自分の求めているものでした。

すぐに依頼しましたか

すぐに障害年金受給代行を依頼しました。

依頼の決め手は何でしたか

YouTubeの内容、メールでの問合せの回答、
HPの内容をトータルで考えて依頼を決めました。
障害年金専門でやられていることも、障害年金受給代行を依頼する決め手となりました。

実際に依頼してどうでしたか

メールと電話だけで実際にはお会いしていないのですが、
細やかな対応で十分納得です。
障害年金受給は、手続きがめんどうです。
自分のことを理解してくれる社会保険労務士に依頼しましょう。
宮里さんはその1人です。

M.Mさんの声

社会保険労務士法人全国障害年金パートナーズ代表
うつ病の障害年金を2400名以上成功させた社労士
宮里竹識(みやざと たけし)は、うつ病の障害年金に特化した特定社会保険労務士です。障害年金を通じて、うつ病で働けない人に経済的な安心を届ける支援を行っています。初診日や病歴・就労状況等申立書の設計、医師診断書の記載支援など、障害年金の実務全体を一貫してサポートしています。

「自分は対象になるのか分からない」
「申請が難しそうで不安」
そんな方のために、今の状況から受給の可能性を無料で確認できます。
無理なご案内はありませんので、安心してご利用ください。

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