母子家庭なのに働く気がわかず金銭面で困っていました
基本情報
| 氏名 | 加藤 |
|---|---|
| 性別 | 女性 |
| 年齢 | 50代 |
| 都道府県 | 愛知県 |
| 病名 | うつ病 |
| 結果 | 2級 |
| 年金額 | 1,000,000円 |
| 総額(次回更新時までに受け取れる金額) | 1,920,000円 |
事例
私生活で様々なことが立て続けに起こり、
心身ともに疲弊していた加藤さん。
しだいに不眠・意欲減退・食欲不振・不安・頭痛・過呼吸といった
症状が現れ、メンタルクリニックを受診しました。
子どもの育児も行えず、
市の育児支援サポートを受けていました。
メンタルクリニックで5年以上治療を続けるも症状は良くならず、
会社も転転としていましたが仕事を継続できず、
平成26年半ばからは働くことも困難となりました。
どうやって生活していけばよいのか分からずに困っていたところ、
全国障害年金パートナーズを知り、受給代行の依頼をしたそうです。
加藤さんの日常生活は次のとおりです。
●食事は一日一食で、あとは飲み物だけ。自分で食事を作ることはできない。
●入浴は週に1回〜2回。着替えも同様
●部屋の掃除は月に1回できるかどうか
●買い物は週に一回、最低限のものを買う。
店員と対面することができないため、レジは一人で精算できるものを使う
買い物には事前のメモが必要
●医師に自分の症状を上手く伝えることができない
●人と話をするのがおっくうで、半年以上子どもと医師以外の人と話してない
●お湯を沸かしても忘れてそのままにしてしまう
●子どもを遊びに連れて行くときも市役所の職員についてきてもらった
●市役所での手続きも、職員のサポートがないと行えない
認定日請求を行ったのですが、
過去に就労していた期間が長くあったため
認定日請求は却下され、事後重症で2級が認められることとなりました。
加藤さんの声
どんなことで悩んでいましたか
母子家庭なのに働く気がわかず金銭面で困っていました。
どうやって当社を知りましたか
YouTubeで情報を探しているときに全国障害年金パートナーズを知り、
すぐに依頼しましたか
すぐに受給代行を依頼しました。
依頼の決め手は何でしたか
依頼の決め手は「魔法の靴」というYouTubeのビデオでした。
実際に依頼してどうでしたか
実際に依頼をしてみて、とてもよかったと思っています。
私一人ではとても出来ないことをやってくださいました。
精神的なストレスはゼロでした。
これから障害年金を考えている方へ
宮里先生の奥様のために始められた障害年金受給の手腕を
私のために発揮して下さい、心がこもっていて嬉しかったです。


