働く事も出来ず、でも毎月医療費はかかる。主人に申し訳なく思い悩んでいました

経済的不安から解放された方の声、医師の対応や診断書で悩まれた方の声 公開日:2026.11.06

基本情報

氏名R.K
性別女性
年齢50代
都道府県神奈川県
病名うつ病
結果2級
年金額840,000円
総額(次回更新時までに受け取れる金額)1,340,000円

事例

原因は不明ですが、平成28年3月頃から、頭痛や吐き気などの症状が現れるようになりました。その後、令和8年4月に退職しました。

R.Kさんの日常生活の状況は次のとおりです。

●食事は1日1食しか摂ることができない。
●入浴は2週間に1、2回しかできない。
●買い物は一人で行くことができず、家族が付き添ってくれる。
●通院には家族の付き添いが必要で、一人では行くことができない。
●人と話をするのが億劫で苦手。
●電車やバスといった公共交通機関を一人で利用できない。

私たち全国障害年金パートナーズがサポートした結果、無事に2級の年金が認められました。

R.Kさんの声

どんなことで悩んでいましたか

働く事も出来ず、でも毎月医療費はかかる。主人に申し訳なく思い悩んでいました。

どうやって当社を知りましたか

うつでも仕事が出来るのか、ネットで調べている時に知りました。

すぐに依頼しましたか

障害年金と言う存在を知らなかったため、少し調べた後に相談させて頂きました。

依頼の決め手は何でしたか

(担当社労士の)山崎様がていねいに説明して下さった事や、自律支援の事などご助言いただいたため。

実際に依頼してどうでしたか

担当医には“2級はむりだろう”と言われていたので諦めていたのですが、申請が通り安心しました。山崎様を信じて良かったと思っています。

これから障害年金を考えている方へ

働きたくても働けない、でも生活はしていかなければならない そんな不安の中で私も生きてきました。うつ病という病への不安はまだありますが、障害年金を受ける事で“生活”や“生きる”事への希望になると思います。先生方を信じて相談してみて下さい。

R.Kさんの声

社会保険労務士法人全国障害年金パートナーズ代表
うつ病の障害年金を2400名以上成功させた社労士
宮里竹識(みやざと たけし)は、うつ病の障害年金に特化した特定社会保険労務士です。障害年金を通じて、うつ病で働けない人に経済的な安心を届ける支援を行っています。初診日や病歴・就労状況等申立書の設計、医師診断書の記載支援など、障害年金の実務全体を一貫してサポートしています。

「自分は対象になるのか分からない」
「申請が難しそうで不安」
そんな方のために、今の状況から受給の可能性を無料で確認できます。
無理なご案内はありませんので、安心してご利用ください。

お電話でのご相談も承っております

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