仕事が決まっても、すぐに体調を崩してしまい、安定した収入が なく将来に大きな不安を持っていました

医師の対応や診断書で悩まれた方の声 公開日:2026.10.20

基本情報

氏名百瀬
性別男性
年齢40代
都道府県長野県
病名うつ病
結果3級
年金額750,000円
総額(次回更新時までに受け取れる金額)1,560,000円

事例

百瀬さんは、上司からのパワハラに加え、プライベートでの離婚など、さまざまなストレスが重なっていました。そうした中、平成25年6月頃から、会社に行くのが怖い、動悸がするといった症状が現れるようになりました。

その後も体調は改善せず、令和8年1月に退職しました。それ以降、現在まで働くことができない状態が続いています。

百瀬さんの日常生活の状況は次のとおりです。

●料理ができず、代わりに家族が食事を作ってくれる。
●毎日入浴することができていない。
●一人で買い物に行けず、代わりに家族が行っている。
●時折、薬を飲み忘れることがあり、家族から「今日は薬飲んだ?」と声を掛けてもらっている。
●人と話すのが億劫で苦手。
●外出時は注意散漫になり、車や自転車に気づかず道路を横断してしまう。
●外出は月5回しかない。

私たち全国障害年金パートナーズがサポートした結果、無事に3級の年金が認められました。

百瀬さんの声

どんなことで悩んでいましたか

仕事が決まっても、すぐに体調を崩してしまい、安定した収入が
なく将来に大きな不安を持っていました。

どうやって当社を知りましたか

知り合いの人に障害年金という制度があることを聞き、
インターネットで調べていたら御社のことを知りました。

すぐに依頼しましたか

はい、すぐに依頼しました。

依頼の決め手は何でしたか

当初、障害年金について主治医に相談したところ、私の場合は
もらえる可能性はほとんどないと言われて諦めていましたが、精神障害を専門にしている御社を知り、もしかしたらもらえるかもしれないと思い依頼しました。

実際に依頼してどうでしたか

障害年金の手続きは非常に複雑だと聞いていましたが、御社に代行を依頼したら簡単に手続きが進められ、依頼してよかったと思いました。

これから障害年金を考えている方へ

まずは障害年金という制度があることを知っていただきたいです。
金銭的な不安をかかえている方も多いと思いますが、少しでも治療に専念するためになるべく早目にこちらに相談していただければと思います。

百瀬さんの声

社会保険労務士法人全国障害年金パートナーズ代表
うつ病の障害年金を2400名以上成功させた社労士
宮里竹識(みやざと たけし)は、うつ病の障害年金に特化した特定社会保険労務士です。障害年金を通じて、うつ病で働けない人に経済的な安心を届ける支援を行っています。初診日や病歴・就労状況等申立書の設計、医師診断書の記載支援など、障害年金の実務全体を一貫してサポートしています。

「自分は対象になるのか分からない」
「申請が難しそうで不安」
そんな方のために、今の状況から受給の可能性を無料で確認できます。
無理なご案内はありませんので、安心してご利用ください。

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