本当に私の状態で受給が出来るのか心配だった。申請にはたくさんの書類が必要でひとりでは出来そうにないと感じていた

手続きの難しさに悩んだ方の声 公開日:2026.11.06

基本情報

氏名A.K
性別女性
年齢20代
都道府県滋賀県
病名双極性障害
結果2級
年金額1,130,000円
総額(次回更新時までに受け取れる金額)4,910,000円

事例

A.Kさんは、勤めていた会社でいじめを受けることがありました。そうした中、眠れない、体が重くて起き上がれない、電車通勤中に線路に飛び降りたくなるといった症状が現れるようになりました。

その後は休職して働けず、自宅で両親や家族の援助を受けながら療養していました。

A.Kさんの日常生活の状況は次のとおりです。

●食事は1日1、2回しか摂ることができず、1日を通して水分しか摂れないこともある。
●トイレに行くのが億劫になり、必要以上に我慢してしまう。
●人が多いところでは買い物ができない。
●通院後は疲れて1日中寝てしまう。
●相手が何を言っているのか分からなくなる。
●財布やスマホなどの大切なものをなくしたり、置き忘れたりしてしまう。
●難しい話を理解することができない。

私たち全国障害年金パートナーズがサポートした結果、無事に2級の年金が認められました。

A.Kさんの声

どんなことで悩んでいましたか

本当に私の状態で受給が出来るのか心配だった。申請にはたくさんの書類が必要でひとりでは出来そうにないと感じていた。

どうやって当社を知りましたか

ネット検索

すぐに依頼しましたか

代行して下さる所については発病してすぐくらいから知っていたが私レベルの状態でも依頼できるとはなかなか思えなかったから

依頼の決め手は何でしたか

休職していて時間にヨユウがあり、なおかつ抑うつ状態が少しおちつき心の中が安定してきたから。着手金が高すぎなくてチャレンジしやすかった。

実際に依頼してどうでしたか

電話でのヒアリングがていねいで文書作成が早かったのがよかった。
自分であつめる書類が多かったので自分側も負担があった。家族からの非はんはそうぞうしていたとうりあった。

これから障害年金を考えている方へ

時間はかかっても頼れる所は頼ったほうがいいと思う。

A.Kさんの声

社会保険労務士法人全国障害年金パートナーズ代表
うつ病の障害年金を2400名以上成功させた社労士
宮里竹識(みやざと たけし)は、うつ病の障害年金に特化した特定社会保険労務士です。障害年金を通じて、うつ病で働けない人に経済的な安心を届ける支援を行っています。初診日や病歴・就労状況等申立書の設計、医師診断書の記載支援など、障害年金の実務全体を一貫してサポートしています。

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