お客様の声– archive –
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33年勤めたが退職勧奨で56歳無職となった
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1日が長く感じ、毎日生きるのが苦痛でした
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1日中寝てばかりで働くこともできず、主人1人のかせぎで苦しかったです
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1度すでに、他の社労士事務所の社労士に依頼し、不支給認定でした
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1人でできるなら、障害年金が必要ないのでは?
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1人では何をしていいのか、そもそも年金事務所に行けるだけの元気がなかった
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1人で悩まないで依頼した方がいいと思います
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1回(自分で)申請しているので、2回目で社労士さんに頼んで、申請が、上手い事いけるのかなと悩んでいました
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10年も仕事ができず、妻にパートで養われる日々でした・・・
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10年以上双極性障害で苦しんでおり、父の死をきっかけに一気にうつの症状が悪化し、仕事を辞めてしまい、悩んでいました
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10年間精神疾患に悩まされ、アルバイトを始めては辞めるを繰返しました。 将来への不安、希死念慮もあり、毎日不安でした
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「自殺して保険金が出れば家族に迷惑をかけなくてすむ」と思っていました


