お金をかりて生活してないで、年金にて、生活をするようにかえてほしい
基本情報
| 氏名 | 内田 |
|---|---|
| 性別 | 男性 |
| 年齢 | 60代 |
| 都道府県 | 静岡県 |
| 病名 | うつ病 |
| 結果 | さかのぼって2級 |
| 年金額 | 1,710,000円 |
| 総額(次回更新時までに受け取れる金額) | 13,770,000円 |
事例
事務の仕事で多忙な日々を送っていた内田さん。そうした中、不眠、やる気が出ない、食欲不振といった症状が現れるようになりました。
体調が悪いながらも何とか働き続けましたが、いよいよ働くことが難しくなり、長年勤めてきた職場を退職することになりました。
内田さんの日常生活の状況は次のとおりです。
●料理をすることができず、食事は外食やコンビニ食品ばかりになっている。
●部屋の掃除や片付けはできず、代わりに娘が行っている。
●買い物に行けたとしても週2回程度で、近所のコンビニやスーパーに限られる。
●食事、入浴、掃除、買い物などの日常生活の状況を、主治医に十分に伝えられていない。
●発症してから友人などとの関係が疎遠になってしまった。
●電車やバスといった公共交通機関を利用するのは億劫になる。
●外出は通院時か、週1、2回程度の近所のコンビニやスーパーでの買い物に限られる。
●基本的には臥床して過ごしており、日常生活における身の回りの多くに家族の援助を必要としている。
私たち全国障害年金パートナーズがサポートした結果、遡って2級の年金が無事に決定しました。
内田さんの声
どんなことで悩んでいましたか
障害年金がもらえるのかどうか
どうやって当社を知りましたか
手続が、むずかしそうだったから
すぐに依頼しましたか
すぐにいらいしました
依頼の決め手は何でしたか
手付金のやすさ、等、金額が、てごろだったため
実際に依頼してどうでしたか
とてもたすかりました
これから障害年金を考えている方へ
お金をかりて生活してないで、年金にて、生活をするようにかえてほしい


