迷った時は「一番得すること」だけを考えよう

From:宮里竹識
世田谷のスタバより、、
あなたは、毎日LINEを使っていますか?
今やスマホを持っている人なら、ほとんどの人が使っている連絡ツールですよね。
でも、LINEが世の中に出たばかりの頃、
なぜあんなにもドカーンと大ヒットしたのか、覚えていますか?
可愛いスタンプがあったから?
チャットが便利だったから?
もちろんそれもありますが、一番人々の心にグサッと刺さった理由は、
「電話が無料でできるようになったこと」です。

当時は携帯電話の通話料が高く、長電話をするのは気が引ける時代でした。
そんな中、LINEアプリを入れれば、通話料を気にせずずっと話していられる。
これはまさに革命でした。
今のLINEは、決済ができたり、ニュースが読めたり、
マンガが読めたりと、色々なことができるようになっています。
正直、ちょっと複雑すぎるくらいです。
でも、最初は違いました。
とにかく「無料で電話ができる」。
使う人にとって「一番助かること」に絞ったからこそ、
LINEは世界を変えるほど広まったのです。
商品を作る側や、仕事を提供する側は、
どうしても「自分の世界観」や「色んなメリット」を伝えたくなります。
「あれもできます!これもできます!デザインも最高です!」
と、あれこれ盛り込んでしまうんです。
でも、使う側のお客様はそんなに暇ではありません。
長々とした説明を聞かされても、頭に入ってこないのです。
結局のところ、「で、私にとって一番助かるのは、どんなこと?」
という、たった一つの答えを探しているんです。
この法則は、どんなビジネスにも、
そして障害年金をサポートする社労士選びにも当てはまります。
障害年金のサポートをしている社労士さんのホームページを見ると、
色々なことが書かれています。
「親切・丁寧に対応します」
「着手金は無料です」
「うつ病だけでなく、身体障害やガンなど、あらゆる病気に対応します」
「労働問題もご相談ください」
色々なメリットを並べて、何でもできるように見えますよね。
でも、「何でもできます」というのは、裏を返せば「強烈な武器がありません」と言っているのと同じです。
私たち全国障害年金パートナーズは、違います。
私たちは、あれもこれもと手を広げることはしません。
私たちがお届けしたい結果は、たった一つです。
それは、「うつ病の障害年金を確実に勝ち取り、あなたの経済的不安をなくすこと」です。
私たちは、日本で唯一の「うつ病による障害年金専門」の社労士法人です。
身体障害や知的障害の依頼は、お断りしています。
労働問題の相談にも乗りません。
その代わり、うつ病の障害年金においてだけは、
どこにも負けない圧倒的な実績とノウハウを持っています。
うつ病の障害年金は、目や耳の障害のように数値で測れるものではありません。
「日常生活にどれだけ支障が出ているか」という、とてもあいまいな基準で審査されます。
だからこそ、提出する書類のちょっとした表現の違いで、
もらえるはずの年金が不支給になってしまうという、恐ろしいことが頻繁に起こるのです。
審査に落ちれば、もらえるお金はゼロ。
手元には、絶望と経済的な不安だけが残ります。
絶対に失敗できない一発勝負の世界です。
だからこそ、私たちは「うつ病」だけに特化し、
全ての時間とエネルギーを「どうすれば確実に年金を通せるか」という一点に集中させてきました。
その結果、これまでに数え切れないほどのうつ病で苦しむ方に、
障害年金という結果を届けてきたのです。
あなたが今、一番欲しいものは何ですか?
「親切な対応」ですか?「安い手数料」ですか?
違いますよね。
あなたが本当に欲しいのは、「確実に障害年金を受け取って、お金の不安なく休める生活」なはずです。
もしあなたが、「お金の不安を軽くして、安心して休める生活」を何よりも望んでいるのなら、
私たち全国障害年金パートナーズが、最高のパートナーになります。
複雑な手続きは、全て私たちが代わりにやります。
あなたは、ただ結果を待って、安心して休んでいてください。
まずは気軽に、電話かメールでご相談ください。
あなたからの連絡を、待っています。



