なぜ私は「全国障害年金パートナーズの悪口を書いて」とお願いするのか?

From:宮里竹識
世田谷のスタバより、、
私は今、とても非常識なお願いをあなたにしようとしています。
あなたに嫌われるかもしれない。
でも、どうしても伝えたいことがあるので、少しだけ私の話を聞いてください。
想像してみてください。
ある日、突然の大地震が起きて、街中が大規模な停電になってしまいました。
外は月明かりすらない、完全な暗黒です。一寸先も見えない漆黒の闇の中、あなたは不安で身震いしながら立ち尽くしています。

そこに、1本の懐中電灯を持った人が現れました。
パッと光が灯り、足元が少しだけ見えます。
でも、1本の懐中電灯が照らせる範囲は、ほんの数メートルだけ。遠くの方で「助けて…」と泣いている人たちの姿までは、暗闇に飲まれて見つけることができません。
では、どうすれば暗闇で迷っている全員を見つけ出せるでしょうか?
答えはシンプルです。
そこにいるみんなが、自分の持っている懐中電灯やスマートフォンのライトを一斉に点けることです。
小さな光でも、10人、100人と集まれば、辺り一帯を昼間のように明るく照らし出すことができます。
そうすれば、暗闇で震えている仲間を一人残らず見つけ出し、安全な場所へ導くことができるのです。

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なぜこんな話をしたのかというと、うつ病で苦しんでいる人の現状が、まさにこの「停電の夜」と同じだからです。
今、この日本には、うつ病で働くことができず、経済的な不安という暗黒の闇の中で迷子になっている人がたくさんいます。
私、宮里竹識は、そんな彼らを救い出すための「1本の懐中電灯」として、日本で唯一の”うつ病による障害年金専門”の社労士法人を立ち上げました。
日々、ブログやYouTubeで光を放ち続けています。
でも、私という1本の懐中電灯だけでは、照らせる範囲に限界があります。
まだまだ光が届かず、暗闇で泣いている人が大勢いるのです。
そこで、あなたに折り入ってお願いがあります。
あなたの持っているブログ、X(旧Twitter)、Facebookといったメディアで、「全国障害年金パートナーズ」のことを紹介して、あなたの光を足してくれませんか?
「でも、自分はまだ障害年金をもらえたわけじゃないし、良い感想なんて書けないよ」
そう思いましたよね。
だからこそ、私はあなたにこう伝えます。
「批判やネガティブな感想でも大歓迎です!遠慮なく私のことを叩いてください!」
驚きましたか?
普通、自分の会社のことを紹介してほしいと頼むときは、「良いことだけを書いてね」とお願いするものです。
でも、私は違います。
「全国障害年金パートナーズって、報酬が高すぎるんじゃないの?」
「宮里竹識って社労士、ブログの文章がちょっとウザいよね」
そんな批判的なコメントで構いません。
もちろん、私たちのサポートへの率直な感想や、「うつ病専門らしいよ」という紹介でも嬉しいです。
でも、本当に悪口でもいいんです。
なぜなら、どんな形であれ「話題になること」自体が、まだ障害年金を知らない人を救うきっかけになるからです。
あなたが批判的なコメントと一緒に私たちのリンクを貼ってくれれば、それを見た誰かが「どれどれ、どんな酷い社労士なんだ?」と興味を持ってクリックしてくれます。
そして、そのクリックした人が偶然うつ病で苦しんでいて、「えっ、うつ病でも障害年金がもらえるの!?」という真実にたどり着くかもしれないのです。
あなたの放った小さな光(批判コメント)が、暗闇で迷っていた別の誰かの足元を照らし、経済的安心というゴールへ導くのです。
これって、ものすごい人命救助だと思いませんか?
私は、うつ病で苦しむ人を一人でも多く救えるのなら、自分が炎上しようが、悪口を言われようが、ちっとも構いません。
家族である妻や、可愛い二人の娘(いちかとれいか)に誇れる仕事をしているという絶対的な自信があるからです。

私は、誰に何を言われても揺るがない「うつ病専門のプロ」です。
だから、あなたの言葉で、あなたの感じたままに、私たちのことを書いてください。
そして、一緒に暗闇を照らす光になってください。
障害年金の手続きは本当に難しく、うつ病での申請は最も困難を極めます。
だからこそ、私たちの存在を一人でも多くの人に知ってもらう必要があります。
あなたのメディアから放たれる光が、誰かの明日を救います。
あなたからの発信を、そしてあなたからのご連絡を、心よりお待ちしています。



