ディズニーランドに行ってきました!

From:宮里竹識
ディズニーの提携ホテルより、、
12月になり、
クリスマスシーズンということで
妻と一緒にディズニーランドに行ってきました。
普段は日帰りでディズニーに行くのですが、
昔ほど体力がなくなったからか、
今回はホテルに泊まることにしました。
朝6時過ぎの電車に乗って新浦安まで行き、
ホテルに荷物を預けてディズニーのチケットを受け取り、
身軽な格好で夢の国へ向かいます。
ホテルのロビーで撮った写真がこちら。

 
ホテルから直通バスが出ており、
15分ほどでディズニーへ着きました。
普段は障害年金のことばかり考えている私ですが、
今日ばかりは現実から離れます。
普段なら被らないミッキーの帽子まで被るしまつです。
朝から閉園まで遊び尽くし、
ライトアップやパレードも満喫しました。



 
 
1日動き回ってかなり疲れましたが、
とてもリフレッシュできました。
これで心機一転、
明日から障害年金のサポートを頑張ろう、
なんて感じで記事を締めくくろうと思っていましたが
ちょっとした出来事がありました。
パレードの動画を撮影していたのでYouTubeにアップしたところ、
こんなメッセージが表示されました。
 

”著作権保護されたコンテンツが含まれています”
そしてすぐに私のメールアドレスにこのようなメールが届きました。

 
どうやら、
この動画に表示された広告は
著作権を有するディズニーに行きますよという話のようです。
それは全く問題ないのですが、
動画をアップした瞬間に著作権があるものだと判断されて
広告収益が著作権者に自動で行くようにシステム化されているのに驚きです。
さすがはYouTubeというか、
さすがはディズニーというか。。
このような自動化・仕組化は私も学びたいところです。
私たち全国障害年金パートナーズも色々と仕組みを作っており、
自動化していることも多いのですが、
まだまだだと思い知りました。
テクノロジーはどんどん進歩していますので、
来年はさらなる自動化・効率化を図っていき、
より多くのうつ病で苦しんでいる人に
障害年金を受け取ってもらえるようにしたいと思います。
 

社会保険労務士法人全国障害年金パートナーズ代表
うつ病の障害年金を2400名以上成功させた社労士
宮里竹識(みやざと たけし)は、うつ病の障害年金に特化した特定社会保険労務士です。障害年金を通じて、うつ病で働けない人に経済的な安心を届ける支援を行っています。初診日や病歴・就労状況等申立書の設計、医師診断書の記載支援など、障害年金の実務全体を一貫してサポートしています。

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