なぜ私は、痛すぎるマットを買ったのか?

From:宮里竹識
世田谷の自宅より、、

先日、ずっと気になっていたあるモノを買ってしまいました。

それが何かというと……
「シャクティマット」という健康グッズです。

あなたは、シャクティマットを知っていますか?

見た目はただの小さなヨガマットのようなんですが、表面に細かいプラスチックの「トゲトゲ」が数千個もついているんです。

古代インドの行者が修行に使う「釘のベッド」を現代風にアレンジしたものだそうです。

これに乗ったり寝転がったりすることで、血行が良くなり、自律神経が整ってリラックスできる、というふれこみでした。

私は普段から、うつ病で苦しむ人の障害年金サポートで頭をフル回転させています。

「もっと頭をクリアにして、良いアイデアを出したい!」

そう思って、思い切ってポチってみたんです。

そして数日後、自宅にシャクティマットが届きました。

ワクワクしながら箱を開け、マットを床に敷いてみました。

「さあ、極上のリラックスを体験するぞ!」

そう意気込んで、仰向けになってマットの上に寝転がってみました。

……いっっっっったい!!!!!

飛び起きましたよ。
背中中に無数の針が刺さるような激痛が走りました。

「こんなの、拷問器具じゃないか!」
「お金を出して自分を痛めつけるなんて、私にはそんな趣味はないぞ!」

そう叫びたくなるほどの痛みでした。

でも、説明書には「最初の数分は痛いですが、徐々に体が温かくなり、深いリラックス効果が得られます」と書いてあります。

本当かよ、と疑いながらも、私はもう一度ゆっくりとマットの上に背中を下ろしました。

痛いです。ものすごく痛いです。
深呼吸をして、痛みに耐えながら目を閉じました。

1分経過……まだ痛い。
3分経過……背中がジンジンしてきた。
5分経過……あれ?

不思議なことに、5分を過ぎたあたりから痛みが引いていき、背中全体がポカポカと温かくなってきたんです。

そして20分経つ頃には、まるで温泉に1時間じっくり浸かった後のような、極上のリラックス状態になっていました。

マットから起き上がると、背中にはトゲトゲの跡がくっきり残っていましたが、頭の中のモヤモヤはすっかり消え去り、驚くほどスッキリしていました。

そのクリアになった頭で障害年金の難しい案件について考えてみたところ、見事に解決の糸口(アイデア)がひらめいたんです!

シャクティマット、恐るべし。

最初はあんなに痛くて辛かったのに、それを乗り越えた先には、とてつもないリラックスと頭の冴えが待っていました。

この、「最初は激痛を伴うけれど、それを乗り越えた先に大きな安心(リラックス)が待っている」という経験……。

これって、まさに「障害年金の手続き」と同じなんです。

うつ病で働くこともできず、貯金がどんどん減っていく。

将来への不安で押しつぶされそうになっているあなたにとって、障害年金は絶対に手に入れたい経済的な命綱のはずです。

でも、障害年金の手続きは、シャクティマットのトゲトゲのように、あなたに容赦なく「痛み」を与えてきます。

複雑で意味不明な書類の山。
医師に自分の辛い日常生活を事細かに伝え、診断書を書いてもらうストレス。
年金事務所の窓口で、冷たい対応をされるかもしれないという恐怖。

うつ病で気力も体力も落ちている状態の人にとって、この手続きは「拷問」に近い苦痛(痛み)を伴うはずです。

途中で投げ出したくなる気持ち、痛いほどよく分かります。

でも、その痛みに耐えて手続きを完了し、無事に障害年金の審査に合格すれば、どうなるでしょう?

最低でも年間58万円、多い人なら年間250万円以上の年金が、国から継続して振り込まれるようになります。

貯金が減っていく恐怖から解放され、お金の心配をせずにゆっくりと療養に専念できる「極上のリラックス(安心)」が手に入るのです。

ただ、シャクティマットと障害年金には、決定的な違いが一つあります。

シャクティマットの痛みは、時間が経てば必ずリラックスに変わります。

しかし、障害年金の手続きの痛みは、我慢して耐え抜いたからといって、必ず報われるとは限らないのです。

障害年金は、ゼロか100かの世界です。

書類の書き方を少し間違えただけで、あるいは医師の診断書に書かれた一言が原因で、不支給(ゼロ)になってしまうことがよくあります。

痛みに耐えたのに、何も手に入らない……そんな悲惨な結果になることだってあるのです。

絶対に失敗できない障害年金。

もしあなたが、「手続きの痛み」を避けつつ、確実に「経済的安心」を手に入れたいと願うなら、専門家である私を頼ってください。

私たち全国障害年金パートナーズは、日本で唯一の「うつ病による障害年金専門」の社労士事務所です。

あなたが感じる手続きの痛み、不安、ストレスを、私たちがすべて代わりに引き受けます。

あなたは、シャクティマットの痛みに耐える必要はありません。

私たちが頭をフル回転させて、あなたの障害年金を勝ち取ってきます。

あなたが経済的不安から解放され、心から安心して休める日を取り戻すために。

まずはお気軽に、電話かメールでご相談ください。
あなたからの連絡を、待っています。

うつ病で苦しむ人が、安心して休める社会をつくる。宮里竹識

社会保険労務士法人全国障害年金パートナーズ代表
うつ病の障害年金を2400名以上成功させた社労士
宮里竹識(みやざと たけし)は、うつ病の障害年金に特化した特定社会保険労務士です。障害年金を通じて、うつ病で働けない人に経済的な安心を届ける支援を行っています。初診日や病歴・就労状況等申立書の設計、医師診断書の記載支援など、障害年金の実務全体を一貫してサポートしています。

「自分は対象になるのか分からない」
「申請が難しそうで不安」
そんな方のために、今の状況から受給の可能性を無料で確認できます。
無理なご案内はありませんので、安心してご利用ください。

お電話でのご相談も承っております

「自分は対象になるのか分からない」
「申請が難しそうで不安」
そんな方のために、今の状況から受給の可能性を無料で確認できます。
無理なご案内はありませんので、安心してご利用ください。

お電話でのご相談も承っております