ハクナ・マタタ!

From:宮里竹識
府中のスタバより、、

ハクナ・マタタ〜
と聞いてすぐにピンときた人は
きっとディズニーのファンでしょう。

ライオンキングの映画の中で
登場する歌です。

ハクナ・マタタとは、
スワヒリ語で大丈夫、問題ない、どうにかなるさという意味です。

何でこんな話をするかって?

それは、
つい最近実写版のライオンキングを映画館でみてきたからです。

昔のアニメ版のライオンキングも見ていたのでストーリーは知っていましたが、
それでも実写版のライオンキングもめちゃくちゃ面白かったです。

映像もすごく綺麗なんですが、
やっぱりストーリーが好きです。

主人公のシンバの成長ストーリーです。

 

将来の王を約束されていたシンバ。

しかし王の座を狙うムファサ(王の弟)の罠で、
シンバは王国を追放されてしまいます。

父親をムファサに殺され、
打ちのめされていたシンバですが、
ミーアキャットのティモンやイボイノシシのプンバァと出会い、
少しずつ立ち直り、成長していきます。

そして成長したシンバが王国を取り戻すために立ち上がる、
そんな感じのストーリーです。

 

この中でも私が好きなシーンが、
ティモンやプンバァと共に過ごすことで立ち直っていくシンバを描く
ハクナ・マタタというミュージカルのシーンなんです。

何か嫌なことや傷つくことがあっても
大丈夫、問題ない、どうにかなるさと笑い飛ばせる、
そんな歌です。

やっぱり人生には辛いことや悲しいこともあります。

私だって嫌なことはたくさん経験していますし、
きっとあなたも辛い思いをしたことがあるはずです。

うつ病で苦しんでいる人なら、
現在進行形で暗闇の中を歩いているはずです。

そんなときに、
ハクナ・マタタの精神が勇気をくれるのです。

youtubeでハクナ・マタタの音楽がありましたので
貼り付けておきます。

一度聞いてみてください。

そして、
体調が良ければ映画館に足を運んで
ライオンキングの実写版をみてください。

ちょっとだけ幸せな気持ちになれるはずです。

うちの妻は感動で2回泣いたと
映画の後に言っていました。

 

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社会保険労務士法人全国障害年金パートナーズ代表
うつ病の障害年金を2400名以上成功させた社労士
宮里竹識(みやざと たけし)は、うつ病の障害年金に特化した特定社会保険労務士です。障害年金を通じて、うつ病で働けない人に経済的な安心を届ける支援を行っています。初診日や病歴・就労状況等申立書の設計、医師診断書の記載支援など、障害年金の実務全体を一貫してサポートしています。

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