うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

警察官を要請しました


From:山崎純平
草加のカフェより、、

自転車に乗っていたとき、目の前で、60代くらいのおじさんが割と大きい声で話していました。
地方の出身なのか、よく聞き取れませんでした。
一瞬、言い争いをしているのか?と思うほど、大きな声でした。
でもよくよくおじさんの表情を見ると、笑顔でしたので、ただの会話だったようです。

方言で大きな声で話していると、一瞬、ケンカしているのか?って思うことありませんか?

何もなくてよかったと思い、また自転車を進めていると、また同じような光景が目に入ってきました。

工事現場で、大の大人(40代)が二人向かい会い、言い争いをしていました。
相手の顔を見ると、マジでした。
「責任者を出せって言ってんだよ!」と一方の男がまくしたてています。
一方的に言われている男性は、半べそをかいているようでした。
とても可哀想になりました。

工事をしていた人が3人ほどが「何事だ?」と言って近寄ってきました。

言い争いをしている姿を見ると、動悸がして、怖くなってしまいます。
何事もなければいいなと、心配になりながらも、その場を後にしました。

3分くらいこいだ後、目の前にパトカーが現れました。
私は、とっさに、タクシーを止めるかのように、手を頭上高くあげました。
パトカーは私のピンとした腕に気がつき、パトカーを止めて、私の方に警察官(男性)が近づいてきました。

警察官が「どうしました?」と言うので、先ほどの工事現場のことを伝えました。
警察官が「わかりました」と言い、現場に急行していきました。

その姿が何とも頼もしく、心に安堵を覚えました。
私は男性ですが、その男性の警察官に惚れるくらい、かっこよかったです。

その後、どうなったかわかりませんが、きっと警察官が場を丸く収めてくれたと思います。

頼もしい存在があると、ほっとすることってありませんか?
障害年金が受給できたら、ほっとしませんか?

障害年金は、精神的な症状で苦しむあなたの強い強い味方です。
障害年金を受給できれば、「お金の心配」がかなり減り、治療に専念することができます。
また障害年金が受給できたという成功体験が、気持ちを自然と前向きにしてくれます。

自分が障害年金受給できるか不安はありませんか?
今なら障害年金の無料判定を実施していますので、お気軽にお問合せ下さい。

あなたからのご連絡をお待ちしております。




【魔法の靴】うつ病で障害年金をもらうための動画


全国障害年金パートナーズの代表である
宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

うつ病による障害年金はなぜこんなにも難しいのか、
どうすれば障害年金という経済的安心を手に入れることができるのかを
知りたい人は、必ずこの動画を見てください。

この動画を見て宮里に障害年金の受給代行を依頼したい人、
まずは自分が障害年金を受け取れるか知りたい人は、
下のボタンをクリックして障害年金無料判定を受けてください!



障害年金無料判定を受ける