結婚しました。

From:山崎純平
草加のカフェより、、

実は、昨年12月末に無事に入籍をしました。
彼女とは入籍前から、同居をしていたのですが、いざ入籍をしてみると、特に変わらないんですね。
自分では結婚をしたという認識が全くないんです。
周りから、「結婚おめでとう」と言われると、「あっ!私は結婚したんだ」と実感が湧いてくるんですね。

小学生の頃、「結婚」について漠然と考えていました。
美人なお姉さんと結婚をするのだろうとしか考えていませんでした。
はっきり、中身ではなく外見でしか判断していなかったんですね。

またこんな妄想もしていました。
道端を歩いていると、美しい女性が「助けて」といって私に助けを求めて近づいてきました。
よくみると怖い人に追われており、その怖い人を退治して、私はその美しい女性と結婚をする・・・
20代頃まで、本気で思っていました。
妄想は怖いですね。

結婚をすると本当は浮かれる時期なんでしょうが、どうも普段の日常となんら変わらないんですね。
おそらく、現実的なことばかり考えているからだと思うんです。
例えば、結婚したら、お金を貯めなければ行けないとか、子育ては大変だから今から家事の生産性をあげようとか・・・

奥さんから「冷めるわ〜」って言われました。

こんな夫、嫌ですよね?
新婚生活1ヶ月もたっていないのに、新婚感が全くない家庭。
これから、新婚感を出そうと思って、「今日は結婚して1ヶ月目だね」と言う事にしました。
「今日は結婚して●日目だね。」
これを毎日言えば、自分も結婚したんだって思えるのかな?と思ったわけです。
お気づきの通り、奥さんからしたら「うざい」ですよね。

うまくいかないですね。
新婚感出すためにはどうしたらいいのか?日々、試行錯誤中です。

まとめますと、結婚しましたので、より一層、あなたが障害年金を受給できますよう精進します。

社会保険労務士法人全国障害年金パートナーズ代表
うつ病の障害年金を2400名以上成功させた社労士
宮里竹識(みやざと たけし)は、うつ病の障害年金に特化した特定社会保険労務士です。障害年金を通じて、うつ病で働けない人に経済的な安心を届ける支援を行っています。初診日や病歴・就労状況等申立書の設計、医師診断書の記載支援など、障害年金の実務全体を一貫してサポートしています。

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