プロの味には程遠い

From:山崎純平
草加のカフェより、、

あなたは、料理番組が好きですか?
食欲は人間の3大欲求の1つです。

昔からテレビでは料理番組を放映していますね。
料理番組を見ていると、その料理が食べたくなることありませんか?

私はあります!
以前、ある番組で、町の中華屋のチャーハンを紹介していました。
50代くらいのおっちゃんが、中華鍋を振っているのです。
卵を炒めて、ご飯を入れて・・・
あっという間に、チャーハンの出来上がり。

それが美味しそうで美味しそうでたまらないんです。

いきなりチャーハンを出されて食べるより、その「裏事情」を知ってから食べるチャーハンの方が美味しく感じます。

テレビに影響されて早速、お昼にチャーハンを作りました。
中華鍋の代わりに、フライパンを準備して、レッツクッキング。

おじさんをイメージしながら、チャーハンを完成させましたが、味は普通の家庭の味でした。

思い描いていた、あの香ばしいチャーハンとは雲泥の差です。
そりゃそうですよね。

使っている道具が違うんですから。
また、腕をふるっている人のレベルが違うのですから。

相手はその道40年くらいの大ベテラン。
一方で私は、フライパンなんか1週間で1回使うかわからない、料理初心者。

仕方なく素人の作ったチャーハンを食べました。
お腹は満たされましたが、チャーハンへの想いは満たされませんでした。
その夜、町の中華屋でチャーハンを食べました。
これこれ、この味だよ。
大満足でした。

やっぱりプロに任せた方が楽ですし、美味しいですね。

それは障害年金も同じことが言えます。
自分で手続きできるのであれば、その方がいいですが、やはり障害年金の手続きは”非日常”です。
手続きが難解です。一人で行うのは難しいと思います。
大変な思いをして何とか手続きができても、障害年金を受給できるかは別の問題です。

あなたはそんな手間暇をかける必要はありません。
障害年金を熟知した私たちが行います。
一緒に障害年金という経済的安心を得ましょう。

今なら障害年金の無料判定を実施していますので、お気軽にお問合せ下さい。
あなたからのご連絡お待ちしております。

PS:家庭でチャーハンを作ろうと思ったら、味覇(ウェイパァー)がオススメです。

社会保険労務士法人全国障害年金パートナーズ代表
うつ病の障害年金を2400名以上成功させた社労士
宮里竹識(みやざと たけし)は、うつ病の障害年金に特化した特定社会保険労務士です。障害年金を通じて、うつ病で働けない人に経済的な安心を届ける支援を行っています。初診日や病歴・就労状況等申立書の設計、医師診断書の記載支援など、障害年金の実務全体を一貫してサポートしています。

「自分は対象になるのか分からない」
「申請が難しそうで不安」
そんな方のために、今の状況から受給の可能性を無料で確認できます。
無理なご案内はありませんので、安心してご利用ください。

お電話でのご相談も承っております

「自分は対象になるのか分からない」
「申請が難しそうで不安」
そんな方のために、今の状況から受給の可能性を無料で確認できます。
無理なご案内はありませんので、安心してご利用ください。

お電話でのご相談も承っております