うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

通常よりも早い支給決定が続々と出ています!

From:宮里竹識
下北沢のオフィスより、、
障害年金の審査には
通常3ヶ月から4ヶ月という時間がかかります。
障害年金の請求件数は増加傾向にありますので、
今後も審査にかかる時間はそう簡単に短くはならないでしょう。
そのような中、
私たち全国障害年金パートナーズが平成27年11月に請求した
障害年金の申請10件のうち5件について、
平成28年1月に支給決定が出たのです。
時折短い審査期間で決定が出ることはありますが、
一月で5件も2ヶ月という短期間で決定が出たのは初めてです。
なぜ通常よりも短期間で結果が出せたのか?
その理由を考えてみると、
「審査側が疑問を感じないような書類を提出すること」
がポイントになっていると思います。
私は申立書などの障害年金の書類を作るときには、
その人の状態にあった等級が認定されるように意識するとともに、
審査をする人が余計な疑問を感じないような書類を作ることを意識しています。
自分で手続きする人によくありがちなのが、
「余計なこと」や「不利益に解釈されること」を
気づかずに書類に書いてしまうことです。
障害年金の制度や審査について詳しく知らないのですから、
それも仕方ありません。
しかし、真剣に悩んで多くの時間を使って準備した書類が、
余計なことが書いてあることで本来の等級よりも低い等級で認定されたり、
最悪の場合不支給になることもあるのです。
そこまでいかなくとも、
審査側を迷わしてしまったり余計な検討をさせてしまったりして
審査に時間をかけさせてしまうケースが多いのです。
だからこそ、
「審査側が疑問を感じないような書類を提出すること」
が重要になります。
場合によっては病歴・就労状況等申立書は非常にシンプルにした方が
良いときもあります。
このあたりのことは、
障害年金を専門にしている社会保険労務士でないと分からないと思います。
なので、障害年金の成功率を少しでも高めたい人はもちろん、
審査期間を短くして少しでも早く障害年金を受給したいという人も
障害年金専門の社会保険労務士に依頼するといいでしょう。
ちなみに今回決定が出た5件はいずれも「支給決定」です。
不支給となった案件はありません。
このまま高い成功率を維持したまま
今年もうつ病での障害年金をサポートしていきたいと思います。



【魔法の靴】うつ病で障害年金をもらうための動画

全国障害年金パートナーズの代表である
宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

うつ病による障害年金はなぜこんなにも難しいのか、
どうすれば障害年金という経済的安心を手に入れることができるのかを
知りたい人は、必ずこの動画を見てください。

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